
斎藤の<国語の頭脳>教室のご案内
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田園調布 国語教室
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< 日々のご連絡 >
<これはご父兄が読まれるホームページです。ご子息を惹きつけようとするホームページは沢山ありますが、わたしは無用であると考えています。ご自身のご子息の将来を考えていくのは、ご父兄です。>
15)このたび、雙葉(フタバ)の申し込みが増えましたので、雙葉国語専科を作りました。今年の合格実績は、雙葉は人気が上がってきており、少数激戦でした。当教室からは2名合格者を出しました。理想は、雙葉→白百合→フェリスです。
16)青山、学習院、成蹊コースを設置しました。
点数が取れない、偏差値が上がらないからと言って「問題」ばかり慣れればいいと思い解いていませんか。
もし、その学習法をしているならば悪循環です。
なぜ、問題がとけないのか? ミスをするのかについて考えてください。;
問題文の読解ができていない、または、読解の方法はわかるが実際、時間制限があるテストになると「問題文の読解」に時間がかかりすぎ、記述をする時間は全くなく、しかたがなしに、漢字、ことば、ことわざ、言葉の決まり、慣用句だけを埋めているところはありませんか?
考えてください。
国語の場合、最初は非常に「地味」ですが、「復習」と「問題文の読解の定着」からするしかないのです。
当教室、<国語の頭脳>教室の特徴。
音読はさせません。黙読の習慣をつけさせます。
それは、実際のテストの時は黙って読まなければならないこと。
黙読の方が、読む速度が速い。
声に出すとそちらのほうに気を取られてしまい理解度が浅い。
黙読の方が理解度は深い。
集中力をもって読むことができる。
記述、選択枝、作文を中心に授業を進めて行きます。
http://www.nichinoken.co.jp/free.html
http://www.sapix.com/
http://www.yotsuyaotsuka.com/
<国語の頭脳>教室の教育方針> その2 ;
<パリでお勧めのホテル・故ミッテラン大統領の私邸に近いhttp://www.hotel-paris-stgermain.com/moderne-hotel-japonais/hotel-moderne-home.htm 英語、スペイン語通じます。日本語不可。クリスチャン氏のご冥福をお祈り申し上げます。>
<国語のサロン>
<国語の頭脳>教室 メール:juken_saito@cure.ocn.ne.
電話連絡 080−4171−0369(教室運営担当の携帯電話です。営業で何かと外回りが多いかと思いますが、ご質問をお受けいたします。)

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