斎藤の<国語の頭脳>教室の頭脳>教室のご案内です。当教室中学受験国語を主体にし完全1対1授業をしております。目黒区世田谷区大田区青葉区の方は近いと思いますので完全無料体験授業を受けてみてください。二ヶ月以内で偏差値を20アップさせることが当教室の目標となっております。

謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます。               

        斎藤の<国語の頭脳>教室のご案内

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          中学受験国語教室 プロ家庭教師

       
         写真筆者、東京都立大学大学院卒業後、留学先のパリ第三大学、卒業>
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          このホームページは素人のわたしが生徒様・ご父母様に国語の学習法を知ってもらおう目的で作った
          サイトでご覧の通りプロが作った商業用のサイトではございません。ご了解下さい。情報発信のために
          作成したものです。指導経験には自信があります。教室の特徴をご理解してくださればうれしいです。
        
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<夏期講習のお知らせ>
夏期講習は7月22日(土)〜8月31日(木)までの期間とします。
この期間のご都合の良い日時をお知らせください。

時間帯は、
@午前10時〜12時
A13時〜15時
B15時〜17時(または14時〜16時)
C16時〜18時(または17時〜19時)
D18時〜20時を目安の時間帯といたします。

時間帯が30分〜1時間程度前後するのは構いませんので、ご家庭様の無理のないようにお考えくださいませ。
この間に8回を1クールとさせていただきます。 
お月謝は1回90分の場合7500円、2時間1万円、家庭教師の場合は、90分9000円、2時間1万2千円+交通費です。
(通常よりお安くさせていただいております)

回数、時間は生徒様の都合に合わせますので、ご遠慮なく申し出てください。
実際の指導までに日程調整いたします。

日程が決まりましたら、その日時はご家庭様のために時間を確保いたしますので、前納でお願いいたします。

8回を8日続けて通っても構いませんし、日を空けて通われても良いと思います。
ご家庭様の旅行や帰省、塾の予定もあると思いますので、お子様に負担のないようにお考えくださいませ。
調整し、各生徒様の時間を決定したいと考えております。

そこで、まずはご希望の日と時間帯をお知らせください。また時間帯に関しましては、第2希望までいただけると助かります。

調整中は私どもから時間変更のお願いをすることもあるかもしれませんが、ご理解くださいませ。何かご質問等がございましたら、お気軽にお声をかけてくださいませ。
 メールフォーム juken_saito@cure.ocn.ne.jp


テストで下記のような生徒様は、当教室の「無料体験授業」及び「国語の学習相談」をお受け下さい
        
 1)テストの際、時間が足らない。
         2)問題文を読むのに時間がかかる。
         3)テストを受けた後、予想点数と実際の点数の落差が大きい。
         4)わからない意味のことばが多すぎる。
         5)自分のフィーリングで解答してしまう。
         6)記述問題の時、頭の中で考え込んでしまい手が止ってしまう。
           何からどう書いていてよいか、手順及びコツがわからない。
         7)説明文・論説文で苦戦する。
         8)文中からの抜き出し問題の手順、コツがわからない。
         9)自宅学習のとき、算数はやるが国語へのモチベェーションがない。
        10)国語嫌いになってしまった。

         

         国語の点数が150点満点中100点以上取れず100点〜60点の生徒様に、解法のコツを
         指導致します。90点いかない人も同様です。
        
 1)国語で一番大切なのは、問題文の読解作業です。
         2)読解ができるようになると記述問題が、得意になります。
         3)不得意な生徒様は、難しい手の届かない問題より、ワンランク下の問題を数多くやると
         短期でよい結果がでます。復習が大切であるということです。
         4)国語が得意であったのに突然スランプのせいか、成績が下がってきた場合は、やはり問題は
         読解の基礎にあります。復習をしましょう。復習のやり方はわたし達の方で的確に指導致します。
         5)漢字・言葉・言葉の決まり・慣用句・ことわざなどは、朝早く起き、算数の計算練習と一緒に
         終わらせておくようにしましょう。 
         6)解答はすべて問題文の中にあります。
         7)物語・小説文の方が易しく見えますが学力が定着するのには時間がかかります。
         8)論説文・説明文は難しく難しく取っ付きにくいかもしれませんが、一度攻略してしまえば、
         
なかなかその学力が落ちることはありません。
合格者の扱い方

  当教室は、大手塾に通いながら国語が苦手なので来てくださる生徒様ばかりです。
  ここで、合格者を発表すると大手塾と人数が重なってしまいます。もちろん、
  海城、慶応に合格者は出しております。ここでの合格者の発表は以上の理由で
  控えさせて頂きます。どうしても知りたはお電話ください。
上位校だけ書いておきます。
  開成2 駒場東邦1 海城2 城北1 浅野1 早稲田中1 慶応普通部1 慶応中等部1 女子学院1、小石川1、攻玉社3
白百合4、ふたば2、広尾学園特進3、本郷2


1)「国語が苦手な子とその原因5つ」

 

 私たちは普段日本語つまり国語でおしゃべりしているわけですが、どういうわけか「国語」という科目を意識すると「国語は苦手」と思ってしまう子が多いです。その原因はいくつか考えられます。それを具体的にお教えいたします。普段の生活では、あれ、それなどで通じてもテストではそういう解答はできません。実は国語にも論理があって、順を追って解答しなければならないのですが、それを忘れてしまっていたり、あるいは知らなかったために、せっかく解答したのに、点数につながらないということが起き、ますます苦手意識が強くなってしまうのです。

国語は文章を精読し、そこに書かれている事実を見極める作業が求められます。それを怠ると正解をはずしてしまうということが起きるのです。

 

 

(1)接続詞を気に留めない。

 接続詞というのは、いわゆるつなぎ言葉で、文章と文章をつなぐ上でその関係を表しています。「そして」だったら前の文に足し算してつながっています。「しかし」の場合は、前の文を否定したり、逆のことを言ったりする場合に使います。「ところで」は話を変えるときに使いますが、「ところが」と読み間違えると、文章の流れを誤って理解することになってしまいます。「つまり」の後は、要旨がまとめてあったり、前の例をまとめてあったりしますので、「つまり」の後は押さえておきたい部分です。

このように、接続詞に気を配って読まないと、単に字面を追ってしまい何が書かれているか理解できないで終わってしまいます。

 

(2)フィーリングで読んでしまう。

物語文の場合、いつ、どこで事件が起きたのか、という点に着目しつつ登場人物の気持ちの変化を客観的に判断することが求められます。起きた事件については理解できても、登場人物の気持ちは読み手と同じとは限りません。ところが、フィーリングで読んでしまうと、なんとなくわかったような気持ちになり、同時にその気持ちのまま解答してしまうので、正解を外すということが起きるのです。自分の気持ちを登場人物に投影するので間違いが置きます。単なる読書と国語のテスト問題を解答するのは目的がそもそも違います。読書は読んだことに対する満足感が生まれ、それで良いのですが、国語のテストの問題を答えるのは正解を求めなければなりません。その違いに気づくことが必要です。国語のテストの問題文は、ルールがあり正確にルールに従って読解作業をしなければいけないということです。

 

(3)指示語を分節でとらえていない。

こそあど言葉ともいわれている指示語の場合、「これ」「その」などの部分だけに注目してしまうと、答えがすぐ近くにあると思い込み、傍線部近くのみを一生懸命探すけれど、答えが見つからないとか、違う場所を特定してしまうということはよくあります。本来であれば、例えば「これが意味するものは・・・」などとでてきたら、「これが意味するもの」を指示語ととらえ、「意味するもの」を探せばよいのです。「これ」だけを探していても答えは見つからないわけです。指示語は、分節や場合によっては一文でとらえることが必要なのです。

「これ」「それ」だけでとらえない様に注意しましょう。

 

(4)具体例にとらわれて、結論を見落としてしまう。

論説・説明文には型があります。初めに結論が来る場合もあれば、問題提起から始まる場合もあります。筆者が言いたいことを読み手に理解させるために、あの手この手と具体例が続きます。具体例は一つとは限りません。いくつか出てきます。その中の一つを理解できた時に、それが結論だと決めつける場合がよくあります。筆者の言いたいことをまとめなさいというような問いの時に、結論部分を探すべきところを具体例に書いて、記述ができたと満足してしまい、結果、結論を答えないままになってしまうということです。具体的な例えと結論を取り違えない様にしましょう。

 

(5)選択肢を外してしまう。

選択肢問題の基本は、まず書かれていないことは外すということです。きちんと読めば書かれていたかどうかはわかります。ところが、抽象的な設問の場合、生徒の価値観で答えてしまうということがよくあります。普通に考えるとそうだよね、というような設問が設定されています。それは、いわゆるひっかけ問題です。また選択肢を最後までよく読まないために、選択肢の前半部分、つまり主部が、すべて文章に書かれているような場合、すぐにその選択肢を正解と勘違いし間違えるケースもよく見受けられます。

選択肢問題の設問文が文章中に書かれているかどうかの判別をすれば選択肢は外さなくなるのです。それと選択肢問題の選択肢を主部と述部にわけて比較することも重要です。

 

  まとめ


国語の問題を解くためには、解くための論理(ルール)が必要なことがお分かりいただけたでしょうか。字面だけを追って読んで、なんとなくわかっただけでは正解は求められません。論理といえば少し難しく思えるかもしれませんが、言い換えれば、国語の問題を解くルールを正しく覚えておくことが大切なのです。このルールを正しく覚えていれば、苦手から解放されるのです。

 

2)「なぜ国語で点数が取れないのか?ポイント5つ」

 

 なぜ国語で頑張って勉強したのにそれが期待していた点数や偏差値に結びつかないのでしょうか?このことについて考えてみましょう。

 国語は、算数・理科・社会と違って普段使っている日本語の延長線上にあるせいか、とらえどころのない科目です。誰でもが漢字を覚えて書くことができれば、正解になり点数化されることは知っています。しかし、国語は、漢字だけではありません。文章題が中心として出題されます。説明文・論説文、物語・小説文、随筆、詩、短歌、俳句と範囲は意外と広いです。もうこれを見ただけでダメだ!何て思わないでください。国語学習には、算数に問題を解く方法があるように、きちんとしたルールがあります。そのルールさえマスターし実践で要領よく使えるコツをつかめば必ず得点源になる科目です。

 

1)ことばの意味をしっかり理解していますか?

  生徒に問題文を黙読してもらって、分からない「ことば」があったらそこに線を引き、その場で聞いてくださいといいます。多くの生徒は特にありませんでした、と答えます。それで、こちらのほうからことばの意味をチェックすると分からないことばばかりです。

これでは、問題文を読解する以前の段階です。問題文を飛ばし読みしているのと同じことです。手間がかかって大変でしょうが、分からないことばが出てきたら必ず、辞書を引く習慣をつけましょう。そして、ノートや問題文の分からなかったことばの脇に意味を書いておき覚えるようにしましょう。もちろん、ことばの意味専門の参考書が出ていますので、それを利用するのも手です。ことばの数が増えれば増えるほど、その人の想像力の世界は広くなり、国語の世界は広くなります。問題文を読んだ時、見えなかったものが見えて来るようになります。専門的にいうと、「言語空間」が豊かになるということです。朝、少し早く起きて15分ほどでいいですから、漢字と並行しことばの意味の学習をすることです。

 

2)問題文を論理ではなくフィーリングで読んでいませんか?

 問題文を自分のフィーリングで読み理解し正しい理解に至っていない生徒は多いです。フィーリングで読むということは、すなわち、読み手自身の感覚で理解していることです。問題文は、フィーリングではなく論理、すなわち、作者が何を意図してこの文章をかいているのか、作者の言いたい主題は何かを問われています。つまり読み手のフィーリングで答えてしまえば、単なる読書感想文になってしまうだけで、問いの答えになっていないのです。作者の意図は何かを念頭において読むことが重要です。

受験の国語においては、生徒がどんなフィーリングで読んだのか?を聞いてくることはありません。常に作者の意図することは何かなのです。作者の考えを探り見出すことなのです。

 

3)記述問題でなぜ点数が取れないのか?
記述問題は解答字数が30字程度~80字程度まで幅があります。また解答用紙が升目になっている場合と四角い箱になっている場合、あるいは3~5行の縦線がある場合など、解答パターンもいくつかあります。

その解答用紙を見た途端に「何を書けばいいのだろう?」と頭の中が真っ白になってしまい、白紙解答になってしまう生徒はよくいます。白紙解答には部分点すらとれませんので、少しでも書くことから始めましょう。

また、記述で満点をとれる場合は少ないのも事実です。だから、記述部分に関しては満点を取るのではなく、部分点の積み上げをするというように考えましょう。10点配点だったら、2点、3点、4点、6点、8点というように段階を追って点数が取れるようにすることです。初めから良く書こうと思わず、目標は半分の5点前後を狙うように進めると、「書けない」から「書いてみよう」と気持ちを切り替えることもできます。

実際に何を書くのかといえば、設問をよく読みましょう。例えば、「〜なのは、なぜですか?」というような設問では、「なぜなら〜だから」というように理由の部分を探し、その部分を使って解答します。決して自分の言葉で答えようとしないことです。

自分の言葉で答えようとするために、そもそも語彙が十分でないのにまとめようとするので無理がでてしまうのです。

説明文・論説文と物語・小説文の「記述の仕方」を簡略に紹介しておきます。

@説明文・論説文の場合。

問題文の主題・要旨・作者の考え方を聞かれる問いが多いです。対策としては、問題文の最初の段落と最後の段落に注意して読むことです。文章のまとめがそこへ来ていることが多いからです。大部分が最後の段落です。また、接続詞のつまり、すなわち、などに注意してください。まとめが来るからです。それらの場所で使えそうな文章に線を引きます。全部は書ききれませんので絞ります。何度も書かれているキーワードや文章で強調されている部分を入れるようにして文章を短くしていきます。最後にそれを作者の意図に従ってまとめれば良いわけです。

 

A物語・小説文の場合

問題文において必ず登場人物と関わり合いをもつ人物が出て来るはずです。文章を読んでいくうちに、この二人の心情の流れが必ず変わるところが出て来るはずです。記述では、その心情の変化を問われることが多いです。自分の個人的な感情やフィーリングを入れずに、問題文に書かれてある事実をもとに、彼らの気持ちを探します。どうして心情が変わったのか?その原因を文章の意味に沿って書けば良いわけです

 

4)選択肢問題が不得意で得点にならない。
選択肢問題の場合は、4択〜5択です。フィーリングで読んでしまうという話を前述で述べましたが、選択肢を外してしまう生徒の場合、その生徒の価値観で答えるために、設問の意図から外れてしまうということが起きます。基本は、問題文に書かれていないことを外すことです。この段階で、2択まで絞り込むことができます。最後一つを選ぶ時、聞かれていることを確認しましょう。正解の文章は問題文の中にあります。例えば、設問で「〜笑っていた」のはなぜですか?という場合に、1.〜可笑しかったから。2.〜満足したから。3.充足感をいだいたから。4.〜うれしかったから。というような出題があります。笑った原因となる文章が設問文近くにあります。だから、本当に可笑しかったのか、うれしかったのかと2か4で選択した後、問題文を読んで確認し、書かれている方を選べばよいのです。問題文に書かれてある事実、問題文から確実に読み取れるように注意しましょう。

 
5)低学年の時に気を付けておくこと。
家庭内のやり取りでは、当然のように「あれ、それ」などの指示語で事が足ります。だから、普通に会話をしているようで、案外家族内の会話の語彙が不足がちになっていることに気が付かないご家庭は多いです。できればお母さんが良き国語の先生となって、「その本はどうだったの?」だけではなく、「どんなところが面白かったの?」というようにより具体的なことを子供に話させるような聞き方をし、お母さんは良い聞き手になることが重要です。要するによくおしゃべりをすることで、語彙が育まれ、豊富になっていくということです。自己表現力が豊かになるということです。

 

まとめ
なぜ国語で点数を取れないのかということの本質的かつ大きな柱となる事項を5つにまとめてみました。語彙を豊富にすること、表現力を豊かにすることが点数につながります。おしゃべりや読書を大切にすることが理解いただけましたでしょうか。大きな柱の部分をまとめていますので、簡単に点数があがるのですが、実はそのためには問題文の精読や理解力が必要だということがわかると思います。忍耐と根気と地道な努力です。

 

 

3)記述問題の解き方

 

 使えそうな文章に、つまり、問われている箇所だと思うところに線を引いておきます。

文章全体の結論、すなわち作者の主張を考えながら、引いた線を短くしてそれをまとめます。

字数制限があるときは、文章を削ったり増やしたりするといいでしょう。一文が長くなり過ぎない様に接続詞を使います。第三者が読んでも読みやすい文章になっているか確認をしましょう。満点を記述で取ろうとは考えず7割を目指すようにしましょう。

 

 国語は、はっきりいって難しいです。正確な読解法をマスターし、コツコツと学習していくしかありません。数多くの良い問題を解いているうちに、コツや要領が算数のように自然と身についていくものです。焦らず、根気強く頑張ることです。


         
         

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     小学4年生〜受験生 中学1年生〜3年生 高校1年生〜3年生 国語と英語 募集中。
     
     
責任を持ち親切な分かりやすい指導を心がけています。徹底的なサービス業に徹し生徒様、
     ご父兄様と緊密に連絡を取り合って合格を勝ち取ります。

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     私たちは日ごろ日本語で話しをしていますから、国語以外の科目に力を入れがちで、結果後回しにしがちです
     国語の問題を解き始めると、どうしても時間がかかって、他の科目が出来ないというお話をよく聞きます。
    
 
    日々継続学習できる方法を各御家庭様にあわせて決めていきます。
     だから、国語の成績が上がるのです。
  

<4>「家庭教師を個人契約でするとき気をつけること」

 

 受験まで後わずか、大手塾の集団クラスに子供を入れたけれど中々成績は上がりません。子供に聞くと、授業の進み方が早くついていけないと言います。大手塾の下の方のクラスなので基礎力を養い成績が少しは上がって来てよさそうなものです。宿題は山ほど出て子供は「ふう〜ふう〜」言っています。できるだけ早く基礎力を身に付け志望校に偏差値を近づけるにはどうしたらいいでしょうか?家庭教師を派遣するところは沢山ありますが、正直言って高すぎます。良心的な指導料金で家庭教師を見つけるにはどうしたらいいのでしょうか?

 

1)プロ家庭教師の役割

  家庭教師は、その言葉のごとく自宅の子供部屋及びリビングルーム、キッチンのテーブルなどが教室に早変わりします。子供さんは、自宅で授業を受けるので非常にストレスが少なく、御父母様はいつでも勉強の様子を見に行くことができますので、絶対的な信頼感がおけます。塾と違い、決まったテキストはありません。いつでも質問はできます。

 家庭教師は、プロとしてお子様がどこでつまずいたのかをすぐに見つけてくれます。そして、最短距離で学力・偏差値を上げるための方法をプログラミングします。洋服を既製品で買うのではなく生地から作っていく場合を考えてみてください。体のサイズはみな違うのでメジャーで計らなければなりません。体の腕の長さや肩幅は少し右左で違うものです。そのような場合、少し余裕をもって作らなければなりません。これと同じ「オーダメイド」を家庭教師は生徒様に対してすぐにします。

 学力をつける中で、どこの分野が不得意か、それを生徒様の性格からしてみてどのような学習計画が必要かを瞬時に読み取ります。それをきちんと、御父母様、生徒様に話し合意の上で学習をしていきます。塾の様についてこられなければ、「お客様」状態で「参加」していないのも同じなどという無責任に思える目の粗さは一切ありません。

 生徒様は慣れたご家庭で御父母様のいらっしゃるところで、教えてもらえるのですから最高の学習環境といえるでしょう。 

 プロ家庭教師の一番良いところは、生徒様を中心に御父母様と緊密な情報交換ができることです。ここが塾の個別指導部とは大きく違うところです。

 

2)プロ家庭教師は指導料が高額ではないか

 

 一般に、個別指導より高いとい言われています。

 先生を一人自分の家で雇うのですから、指導料金は高くなります。

 それと「家庭教師の派遣企業」にお願いすると「派遣料金」が入りますので高額になります。できるだけ余計な指導料金を押さえるのでしたら、手間はかかりますが「個人契約」または、「直接契約」を家庭教師の先生とすればよいと思います。

 探し方ですが、ネットがこれだけ普及している時代ですので、ネット検索に「家庭教師・ 個人契約」か「家庭教師・ 直接契約」と入れて探してみましょう。その他に、家庭教師を個人契約でしたことのあるお友達に聞くことです。もし、塾の室長先生と仲が良いのでしたら、「個人契約」の家庭教師の先生を紹介していただきましょう。

 ネット上によく教育関係のホームページがあります。そこの掲示板に家庭教師の個人契約をします、と掲載がよくされていますので、それで先生を探すのも手です。

 

3)個人契約の際、注意すること

 

 授業の体験は、一人の先生からやっていただきすぐに決めるのではなく、数人の目を付けていた先生からやって頂いた方が後から、あちらの先生の方がよかったかしら、ということにならず良いと思います。

 決める段階になったら、ご父兄様が有利になるような契約書を作ることです。契約書のひな形はネット上にありますので参考にしておきましょう。

 契約書に盛り込む大切なことは、学業以外のことは決してしてはならないということです。指導料金は、実際に指導して頂いた分だけをお支払いするということです。交通費は実費なのかよく聞いておきましょう。成績が上がらない時、次の先生にチェンジすることがいつでもできるように、御父母様の意思でいつでも契約を破棄することができるようにしておくことです。また、先生といっても赤の他人ですから、他人を自宅に入れるために、身分証明賞のコピーまたは、身分証明を見せてもらえるようにしておきましょう。

 1時間幾らの指導料金と決まったら、1時間を延長した場合、何分から別途指導料金が発生するのか確かめておきましょう。後、緊急連絡先も聞いておいた方がいいです。最後に大切なのは、プライヴァシーの守秘義務です。

 

   まとめ

 

 家庭教師の、「個人契約」「直接契約」の探し方、及び実際決めるときの注意点について簡略に紹介しておきました。家庭教師は、ご家庭にとって重要な存在です。富裕層だけが家庭教師を高額の授業料を支払って見てもらえるのかというと違います。派遣企業を通さずにお手軽に探すことができます。

 ご子息様、お嬢様の成績が良い家庭教師に恵まれて上がるとよいですね。

  

 

< 無料体験授業について >

 

1)時間90分前後

2)内容 進学相談・実際の国語指導 御父母様は隣の席でご覧になれます。

3)御父母様のリクエストに応じて無料体験授業を行います。

 例えば、記述問題の解き方が分からない、選択し問題の解き方を教えて欲しい、説明文が弱いなどのリクエストにおこたえし、授業を行います。作文の指導も行います。

4)お子様と講師との相性・理解度(指導の分かりやすさ)を見て頂くと助かります。

持参するものは、引き用具と過去の公開テストで偏差値の分かるものだけで結構です。

入会するかどうかは、後日、お電話かメールでご返事を頂ければよいです。

その場で決める必要はありません。ご家庭に帰りよく家族でご相談してください。

教材の販売・勧誘など一切ございません。完全に無料です。

 

  

 

 

 




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 1>生徒様の目線に立って授業を行う。
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ご父母様が塾とお子様の板挟みになってしまう状態です。ストレスになる

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 今回は、<差をつける技>ということで解説いたします。
 正直、大きく差をつけることは中々難しいでしょう。そこで、積み上げ式に考えます。
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2015年の合格者、おめでとう!!
     麻布、開成、駒場東邦、慶応中等部、海城、栄東A日程東大選抜、渋谷教育渋谷、逗子開成、芝中、攻玉社、東邦大東邦、巣鴨、世田谷学園、かえつ有明、法政、高輪、獨協、青陵、明大中野、浅野、学習院、中央大付属、佐久長聖、日大長崎、日大豊山、静岡聖光、明治学院、国学院久我山、豊島岡女子学園、女子学院、フェリス女学院、白百合、立教女学院、日本女子大付属、田園調布学園、普連土、大妻。


      
2014年の合格者、おめでとう!!
      筑駒2、麻布3、開成2、駒場東邦3、慶応中等部2、海城3、栄光2、栄東A日程東大選抜3、渋谷教育渋谷2、逗子開成1、芝中2、攻玉社1、東邦大東邦1、世田谷学園2、法政1、高輪2、獨協1、青陵1、日大第二1、海城1、明大中野2、浅野1、サレジオ学院1、学習院2、中央大付属1、女子学院2、フェリス女学院1、白百合2、立教女学院2、日本女子大付属1、淑徳1、田園調布学園4、普連土1、大妻1、南山1、滝中1。
   
 
 
                
          ■
赤線が国語。一昨年の6月下旬か
通ってくださったK君の偏差値の推移です。


2013本年度の合格者:筑波大付属1、渋谷幕張2、開成4、栄光1、聖光2、浅野1、市川1、逗子開成1、芝2、大宮開成1、鎌倉学園1、明大中野八王子1、女子学院1、豊島岡女子学園1、フェリス1、雙葉2、白百合3、成城1、八雲学園1、立命館1、同志社女子1

       2012年度春の合格者発表!!

 国語は、手品のように非常に簡単なことで、書くこと(記述)=読むことであり、読むこと=書くこと(記述)なのです。
 それらを含めて、初めて「読解力」は成立するのです。「読む」ことばかりが「読解力」ではありませんし、「作文」することばかりが読解力ではありません。


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 詳細なご報告:毎回、その都度メールにて授業報告をさせていただきます。ご意見、感想、ご要望にすぐに対処できます。学習面だけではなく、例えば、最近集中力が途切れる、モチベーションが落ちてきているなどもご報告させて頂きます。また、希望に応じて保護者面談を実地しております。

 まずはお電話、メールをください。

 大手塾に行っているのに国語の成績が伸びない、大手塾の個別に行っているのに国語の成績が上がらない方、ご連絡ください。無料電話相談を受け付けております。納得がいくまでご相談におうじます!!メールでもご相談を受け付けております!!
非通知はお断りしております。

 
NEW!
まゆみ先生のつぶやき・・・
  今日のテーマは、「能力に差はありません」 です。
    

なぜ大手塾に行っているのに国語の成績が上がらないのか?
                     
  二ヶ月以内で絶対、成績はあがります


 新講座: 偏差値50を目指す国語

     012年度春の合格者発表!!

                大手塾には、できないことがある!!
      
  
   国語の偏差値30〜から偏差値65まで上がり第一志望の本郷に合格したK君。K君から一言、「最初はつらかったけれどだんだんと国語学習が楽しくなりました。」
                    

   

     
 
 

代表の 齋藤(国語主任)から一言。「国語の成績は、必ず上がります。忍耐力と継続学習が大切です。焦らないことです。多量の問題を解いたからといって国語の成績が上がる訳ではありません。なぜ、間違ったのか、そのままにしておかないで間違った原因分析が重要です。学習=楽しいが理想です。勉強ばかりではなく体力をつけてください。最後は体力勝負です。
                       


       コース・月謝・国語 (通常授業)

昨年度、指導にあたった際に、問題文のどこに線や波線をつけて読んだら良いのかという問い合わせを多数受けました。そのために下記に、「線、波線」のつける方法を「最新オリジナル読解の方法」としてアップさせて頂きました。どうぞ、ご参考にされてみてください。

最新オリジナル読解の方法!これで合格!

四谷大塚合不合模試、首都圏模試の対策を致します。

 新規小学6年生、新小学5年生、中学生、高校生の申し込み。 
お気軽にお問い合わせください。  
juken_saito@cure.ocn.ne.jp

メールフォームここからお申し込みができます。

             
<画面の小さい人はどんどん下へスクロールし左側のメニューバーから閲覧をお願いします>■□■当教室は二ヶ月間で結果を出します。■□■

チェック!!

    1>沢山の言葉に触れよう!最後まで読書習慣は続けましょう!
   2>一つの言葉が多くの意味をもっていることを知ろう!          

    3>一つの文章は、何通りかで書き換えられるか学習しましょう!

                      ネット図書館http://flashfabrica.com/f_learning/nihon/japanese.html

まずは、完全無料体験授業をお受けください。相応しくないなと思われれば、音信不通で断られて結構です。こちらから連絡をすることはございません。

これからは、過去問を解きその傾向を見て、同時に基礎的な事を固めていく時期です。そうでないと、模試で定着した点数がとれません。

中学受験国語で苦戦されていましたら即、ご連絡をください。
完全無料体験授業を受けることができます。もちろん、ご父母様も同席され授業の様子をご覧ください。
 
ご注意:最後までトップページを、お読みくださいませ。



 1>記述問題の解き方の手順が分からない方、同様に抜き出し問題も分からない方。
 
 2>選択肢問題で消去法しか知らない方。また、2つまで絞ったあと間違った方を答えてしま う人。
 
 3>今までいろいろな問題を塾などで解いてきたけれど、具体的な国語の学習が分からな い方。

ご連絡をください。 
これらを攻略できれば、点数はもちろん、偏差値アップを実現できます!

   ご連絡をお待ち申し上げております
   6月よりプロ家庭教師を引き受けます。


      コース・月謝・国語 (通常授業)

                           

                                   

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          080-4171-0369
  
       メール juken_saito@cure.ocn.ne.jp

                
中学準備講座の開設: 中学に進学されても国語、英語、数学で困らないように先に進み学習致します。お問い合わせくださいませ。

さらに不登校、アスペルガーなどの障害をお持ちの方、臨床心理士が直接行きカウンセリングしながら、学習指導を致します。
 
会員の方には、6月〜より<オリジナル・メールマガジン>を配信させていただきます。
<国語学習>を初め、<家庭学習の仕方>、<ご父兄様と生徒様のこと>、<受験と家庭環境のこと>、
     <受験までに気をつけて欲しいこと>など、多岐のトピックスにおいて配信致します。

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驚異の偏差値30アップに成功したカリスマ講師斎藤がそれを明かす。

 ●当教室の代表の挨拶と教育方針

 <国語の頭脳>教室の特色 

 当教室がねらう第一志望校一覧

 ●●国語の道しるべ

  美しき哀しい物語 エッセー NEW !

          授業の手順 流れのご紹介

   パソコンの画面が小さい方は、ドンドン下へスクロールしてください。本文がでます。

                  田園調布駅から徒歩約4分〜5分です。

 

          田園調布 国語教室

   大岡山教室。大岡山駅から徒歩5分。世田谷、石川台、洗足、目黒区、品川区、の方は近いです。

   

     大田区南千束教室

   国語で差が出るのは、記述ではなく、正確に読解する速さです。

  <↓●左下のメニュバーをクリックしてください。● ↓>



                     

 国語「分かること」ではなく、「身につけること」です。昨年、サッカーのワールドカップの試合が行われました。サッカーにしても教本で正確に理解したからそのプレーができるかと言ってもできません。反射神経を正確につけなくてはいけません。国語学習においても同じことが言えるのです。国語の問題を繰り返し解き、反射神経を身につける必要があります。  

 



二カ月間で国語の結果を出して見せます!

 国語は「分かるもの」ではなく、「身につけるもの」です。

学受験国語ならお任せください。「記述」は実は「読解力」だったのです。ですから、記述ばかりオプション講座で学習されましても効果はでません。


例えば、次のような設問があったとします。

「それは、不思議な事に思われました。」

設問 なぜ、それは不思議に思われたのですか?

考え方は、「それは」は指示語ですからその前7行程度を見ます。

そして、「不思議な事に思われました。」の「不思議な事」は、その行の後(あと)7行以内で説明されています。その問われている文の前後7行以内(合計14行)をまとめれば正解となるわけです。

  

頭の中では分かっているのに!言葉が出てこない

そのような症状がお子様にありましたら早期に手を打つ必要があります。そうでないと、指示語、抜き書きを含めた記述問題に対して深刻な影響を与えることになります。作文授業をも含め、記述に重きを置いている当教室へご相談ください。具体的に記述の書き方の手順を指導いたします。

 例えば、明日、国語のテスト!がある、しかし、何をテスト勉強したら良いのか分からない、漢字ぐらいしか思いつかない、または、ノートを見てどこが出そうか覚えたり、それくらいの勉強法しか思いつかない。そんな方も即ご連絡ください。


                                

                               


○ 国語を一口で言うと!

  国語がおできにならない方は、国語を日本語として捉え、日本語何だから何とかなるだろう、と考えられているところがあると思います。または、勉強方法が分からないと思います。
 その考えを一歩進めると次のようになります。わたしたち日本語を母国語として持つものは、日本語(=国語)で、常に物事を考えているわけです。思考する時、何かについて考える時、大切なのが実は国語なのです。
 勉学はもちろんのこと、生活においても大切なのが「国語」です。

 完全無料体験授業受付中!(120分授業・無料、交通費・無料)教室指導及びプロ家庭教師。>


                             



当教室の理念について。<小さくとも品格ある教室づくりを目指しております!>

  大手進学塾でカバーできなかったことを、単元別に分けて集中的に論理的な「手順」を踏んで学習します。

 1) 四谷大塚合不合テスト首都圏模試の対策を手際よくやります。

 2) 記述問題の具体的な解法の「手順」の指導。

 3) 段落の「働き」の理解。

 4) 接続詞、それぞれの意味と働きの理解。

 5) 抜き出し問題(抜き書き問題)の「文、部分、熟語の組み立て」探しの「手順」と「理解」。
 6) 選択肢問題の「手順」(消去法だけではありません!)

 7) よく生徒様から、「先生って怒ったことないでしょう?」と言われます。
今から10年前は、怒りもしましたが、現在では、怒ることが生徒様のモチベェーションにつながらないことが分かり、怒りません。
しかし、何もやって来ない生徒様には、その場で、そのことをすべてやってもらいます!
まだ、小学6年生の場合、先生がいくらモチベェーションを上げようと厳しく、声を大きくして怒ったところで無意味なのです。実際、その場でやってもらうことが肝心であると考えております。

 8) 徹底したサーヴィス業を行います。




           
     



当教室の今年度 基本方針 2010年度

 1) 生徒様中心に生徒様の要望をご父母様といっしょにかなえます。
 
 2) 「先生」という「場」に安住せず、生徒様、ご父母様と、その都度密接に意見交流をし協調し合います。「先生」としての一方通行な意見はありません。合格最優先(最短距離)は当然のこととし、生徒様、ご父母様の満足のいく学習を提供します。中学受験に合格されてからも役に立つ国語学習を指導します。

 3) 昔の国語学習のスタイルは取りません。例えば、生徒様に問題を一定時間解いて頂き、後から、解法・答え合わせという、はっきり言えば、答え合わせの授業は一切しません。これは、講師の怠慢であり、これでは生徒様の学力が上がるわけがありません。

 4) 受験の国語における記述式は、「自由課題・作文」とは異なります。記述対策に、作文や新聞のコラムを読んでまとめるなど、能率及び要領の悪い授業はしません。

 5)  教育方針が違い、退会したい生徒様、ご父兄様を、「後、もう少しですよ」などと引き留めず、お辞めになってくださって結構です。解約手数料はかかりませんし、個人データーはすべてお返し致します。

 6) 徹底したサーヴィス業を行います。

 7) ご父母様の質問に、無責任、曖昧な返答は一切いたしません。

 当教室のような小さなところ(私塾・個人塾)が、大手進学塾と競い合うには、それなりに、オリジナリティを持った教育方針、カラーが必要であると考えております。ご理解ください。

        

                              
                 田園調布教室へ入る朝日、明るい教室です。    




           最新オリジナル読解の方法!


     



<お願い!>
 
 お子様(生徒様)を退屈させず、モチヴェーションを上げる親身な明るい家庭的な教室です。
 わたしどもは、「中学受験生」はいくら優秀であっても、心理学的な側面から、第二次反抗期が始まったため大人に見えるだけで、あくまでも「お子様」と見ております。
 教室の雰囲気作りは大切であると考えております。
 ガンガンと頭から詰め込むようなことはしておりません。生徒様の自主性とモチヴェーションを大切にします。
 授業は、それぞれの設問(問題)に対して、タイムを計ります。モチヴェーションが上がった時に、そのことを厳しく行います。結果を出すためです!
 親しき中にも礼儀ありという教室です。



 







●●最新のお知らせ!●●

 
 プロ家庭教師と完全1対1指導で、確実に成果を上げ、生徒様、ご父兄様の期待に応えて来ました。

 引き続き、生徒様を募集しております!

 今の時期の問題は、夏までにどれだけ国語の成績が上がるかです。分からないまま大手進学塾の夏期講習に参加しても意味がございません。

        juken_saito@cure.ocn.ne.jp    080−4171−0369



                                      

 
■□■惜しみなく手の内を明かすのは、斎藤でしか教えられないという自信と実績に裏打ちされているからです。■□■




  当教室の家庭教師及び個別指導は、完全無料な体験授業を行っています。さらに、お子様との相性を見るためだけではなく、現在の国語の達成度、志望校への達成度を細かく分析し、無料にて相談にのらせて頂いております。進学相談、学校への説明会への参加の在り方など無料でご相談にのらせて頂いております。この不況に無駄なく合理的に当教室の家庭教師、個別指導をお使いください
ませ




           ■□■記述問題の解き方の一例■□■

 「その原因とは何ですか記述しなさい。」という問題があったとします。

 「その原因」の「原因」の前に「その」が来ていますから、それは「指示語」です。ですから、「その」の先の行を見ます。次に「原因」と書かれていますから、「原因」ということばがどこに出て来ているか、または、「原因」と同じ「意味のことば」がどこに出現しているかを探します。そして、その部分に波線をつけ、後は、それをまとめてしまえば正解です!
 記述とは、実は、ことばの言い換えであり「手順」さえ踏めば確実に点数は取れるものなのです!
 60字の記述ができなかった場合、または、60字の記述が時間がなくて解けなかった場合早期に対応しましょう!


■□■お知らせ■□■

やっと教室の準備ができました。

  家庭教師と教室にての両方の授業・学習が可能になりました。田園調布駅から5分であり田園調布小学校のすぐ近くでございますので、ぜひ教室の方もご利用くださいませ。国語におきましては西部先生が参加されることになりましたので、このホームページを書いたのは斎藤ですがぜひ西部先生の授業も受けられて見てください。

 先日、四谷大塚の合不合模試及び日能研テストがあり、みなさま一喜一憂されていると思います。当教室におきましては、国語好きになってもらい、自信をつけ国語の学力をあげることをねらっております。好きになることと、自信を持つことが一番であるとわたしは考えています。

 説明文の場合は、使われていることばは難しいですが、書かれている内容をそのまま、正確に理解されれば良いと考えております。逆に、物語・小説文は、すらすらと読めますが、その「内容」だけではなく、所謂、「行間」を読まなくてはいけません。そうでないと、内容を把握し理解したとは言えません。例えば、物語・小説文の場合は、「楽しい」、「哀しい」などと直接言わず、「彼女の顔はその時赤かった」などという言い方をします。それが、何を「意味しているのか」理解できなければ、内容は理解できていないと言うことになります。

 焦らず、いっしょに学習しましょう!

 わたしは、「先生だから!」などという意識はありません。

 ご理解くださいませ。



目標は、「読解作業の基礎」を学習することです。現在、お申し込みを受け付けております。通常授業のお申し込みも受け付けております。家庭教師以外に教室での学習指導もやっております。


 国語、作文、算数、理科、社会、英会話。講師は、斎藤、小山田、服部、西脇、石田、また、このたび、斎藤が国語の生徒様が増えて来ましたため、元F塾の主席講師をヘッドハンティングし、共に指導するようになりました。元外交官のご子息で西部先生といいます。ご本人も元外務省から教育業界入りと異色の経歴の持ち主です。国語と社会科とも25年の指導歴です。難関クラスを担当されていました。また、O塾の28年のベテラン、大谷先生もご参加になります。


 5年時から説明文、物語・小説文のテストの結果を見てどちらが苦手・不得意であるか確認しましょう!

説明文が苦手な人は、書かれている事実と筆者の意見、主張、考えの区別がきちんと付いているか確認しましょう。

基本的な問題の解法手順を覚えるようにしましょう。接続詞のそれぞれの役割、使い方の違いはできるか確認しましょう。

記述に関しては、指示語が何を示しているか書くことができるか、筆者の考え、主張を80字程度で書けるか確認しましょう。

ことばをきちんと正確に理解したうえで読み進めているかの確認も大切です。ことばの意味を曖昧なまま読み進めていたり、分からないことばは飛ばしているようでは問題です。

 物語・小説文においては、登場人物と主人公の違いがきちんと理解できているか、主人公と登場人物の関係、すなわち、心情・心・気持ちがどのように移り変わっているか注意しましょう。

また、その関係だけに注目するのではなく、彼らをとりまく状況・周囲が背景がどういうものなのかの把握も大切です。時間の移り変わりはどうなっているのか、それと気持ち・心情の移り変わりとの関係を理解してください。

国語が不得意、苦手、他の教科の足を引っ張っている。そういう人は、お申し込みください。二ヶ月間で成績を上げ、国語好きにさせて見せます。


わたしたちは、ご子息様、お嬢様、ご父兄様(ご父母様)が求める第一志望校へ「最短距離(時間と月謝を無駄にお支払いになることなく。)」での合格を目指します。しかし、あくまでも「受験」ですので、国語と言う「学問」を学習しているのではないということは、お分かりください。

 昨年度は、偏差値30アップはいませんでした。偏差値25アップには成功しました。それも受験日から、数えて約2か月前でしたのでわたしとしては、満足のいく結果となっておりますし、生徒様、ご父兄様(ご父母様)も心から喜んでくださり、この仕事をしていて良かった!と感じました。

         

●記述が不得意な方は、ご参加されることをお勧めします。中学受験に限らず社会人で際も社内レポート、報告書の書き方が分からない方が増えており深刻な事態が起きております。

 大田区 田園調布 2丁目34−4に来て頂き、家庭教師と同じ完全一対一の学習を致しております。。

小学4年生から小学6年生までです。

 ご父兄(ご父母様)様からの要望があり、<算数>を単科で指導させていただくことになりました。<算数>は、小学4年生〜6年生で、60分3000円となります。

 詳細なことはメール及びお電話をください。juken_saito@cure.ocn.ne.jp

 ●通常授業、家庭教師のご依頼も引き受けております。

 5月の連休が終わり、いざ!スタート!というより、受験生なら今から苦手科目の克服をした方が良いです。

 国語学習について述べたホームページ及び本は沢山あります。

 わたしもそれらを読んで教師としておかしいと感じる点を書いておきます。

 みな、ほとんどそうですが、「どう解答したらよいか」、「どういう解法テクニック」を身につけたらよいか、「国語は論理で解くものであるとか」、「手順で解くものである」とか、いろいろと書いてあります。なるほどな、と思う点も正直いってあります。しかしながら、わたしが一番おかしいと思うのは、疑問点を感じることは、ほとんどが、問題の解法に終始し、肝心の「問題文の読解方法」について言及していない点です。

 わたしは、問題の攻略より、問題文の読解の攻略が先であり、一番肝心なことであると痛切に感じております。

 そのことを、よく理解して頂きたいと願っております。

 昨年度は、5月の連休を過ぎたころからお問い合わせが多く、夏には、一時お断りしていました。この時期(連休すぎ)に、生徒様の国語が他の教科の足を引っ張っている、どうしようか、ということになるのでしょうが、夏には大手進学塾の夏期講習会がありどうしても過密スケジュールになってしまいます。

 今の時期を逃さず、他に習い事も沢山あるでしょうが、頑張って頂きたいと思います。

  焦らず、ものごとを客観的に見て頂きたいです。

  よろしくお願いいたします。

 また、お子様を、家庭教師・講師に丸投げされないでください。一番、お子様を愛していらっしゃるのはご父母様です。また、家庭教師は微力であり過信しないでください。大手進学塾の国語が、集団のためもあり、目が粗く、答え合わせになっています。それを改善するくらいです。わたしについてきたら、入れる!合格できる!などということは、いいません。

「ぼくは、国語ができない」という小説をここで連載予定です。

  記述問題ができないということをよく耳にします。

大抵の場合、設問(問題)で何を問われているかが分からないケースが多いです。時間は、かかっても「正確に問題文」を「読解する!」というのが、一番の近道です。記述ができないからと言って、記述の問題ばかり学習されたり、大手進学塾のオプション講座を取っても意味がないと思います。大手は、答え合わせ授業が普通だからです。

 よくご検討ください。

 教室開業後は、家庭教師はちょっとと言われる方は、ご相談ください。受けたわまります。 



 ●体験授業を有料で、所謂、月謝を取ってやっているところがありますが、わたしのとこは、完全無料です。進学相談も、心理相談も無料です。この不況は教育にも悪影響を与えています。それを考えますと、完全無料体験授業の必要性はあります。わたしは、教員免許は持っているとはいえ、サーヴィス業であると考えています。

 わたしが、できないこと、能力を超えているところ、わからないところは、きちんとお子様に、「考えさせて!」、と言います。お子様の「あっ!先生が考えている」という反応は非常におもしろいです。その場合お子様に、「先生は機械じゃないし、自動販売機じゃないから答えがすぐ出るんじゃないの」と説明しております。

                               

                                                                                

 


 ●当教室。家庭教師の特徴●

1) 答え合わせの授業はしない。8割の塾・家庭教師は調査の結果、国語に関しては答え合わせで終わっています。

2) できないからといって何回も問題を解かせるのではなく、問題文の読解を大切にしています。

3) 記述問題に重きを置くため、作文指導をやっております。

■□■新4年生、5年生、6年生募集中!■□■

新年度が始まる前に「国語」の苦手意識をなくそう、さらに「塾」においてワンランク上のクラスに入ろう。3月の春休みで4回から5回で成績は、確実に上がります。下記のようなお子様は数多くいらっしゃると思います。

 とりあえず、無料体験授業だけでも受けてみませんか。お断りになっても月謝は一切発生しません。無料体験で少しでもお子様の学力向上に努めることができれば嬉しいです!

 1)現在、偏差値30から40台で困っている方。

 2)記述が、全く書けない方。

 3)難関校をねらっているのに国語の成績が上がらない方。

 4)テストの際に、時間がいつも足らない方。

 5)1問、分からない問題があると、気になってしまい考え込んでしまう方。

 6)記述で考え込み手が止まる方。

 7) このような人は、完全無料体験授業をうけましょう。

 8) 完全無料体験で少しでも国語の勉強の仕方を学んでください。

 9) 漢字、熟語ばかり勉強するのが国語ではありません。

 10)出題される問題で、大きく得点数が揺れ動く時。


 当教室のプロ家庭教師及び個別指導塾は次のことが他のプロ家庭教師、個別指導、塾と大きく違っています。

 1) マンガ(コミック)で有名な「ドラえもん」に出てくる、ドラえもん(先生)とのび太君(生徒様)のように、発想と、それを現実においてどう使うのか、応用するのか、自分のものにするにはどうしたら良いのか?という形式を取っています。

 2)「なぜ?」「どうして?」という問いかけを多くして、それに対して実際、原稿用紙を使用し書いて頂く作業をしています。

 3)原稿用紙を使う利点は、まず、原稿用紙の使い方が分かる。字数がすぐに分かる。句読点の打ち方、段落の構成、指示語、接続詞が鮮明になり手に取るように分かる。原稿用紙マス目に書くことを習慣化することで、字体が自然と整い丁寧になる、などが挙げられます。

指導力、モチベェーション(意欲)、集中力を高める、何よりも国語好きになるところが当教室の家庭教師及び個別指導で定評があります!それは、無料体験授業で試されてみてください。

無料体験授業を2時間、その他に国語学習の無料相談、進学相談を致します。(当教室では<体験授業>に月謝は一切かかりません。家庭教師は高額ですので、体験授業が無料であることは、当たり前であると考えています!また、無料体験授業2時間は期間限定のキャンペーンではなく通年行っています。)

地域:世田谷区、目黒区、大田区、品川区、中野区、杉並区。他はご相談。



わかって頂きたいこと!

<国語・国語力>というものは、<論理>、<客観>で解けるものではありません。もし、そうであるならば、算数・数学の得意な人は、必然的に<国語>の偏差値、点数があがります。<国語の力>は、<論理>と<感性>の間に位置するものであり、<論理>だけではなく、<感性>も必要なのです。

■□■まずは、ここをお読みください!<中学受験>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E5%85%A5%E8%A9%A6■□■

どうせ国語の成績など上がらない!と嘆かれている人が多いと思います。

では、なぜ?そう思うのでしょうか?

答えは簡単です。「国語」の「学習法」が分からないからです。

中学生の<文章・問題>であるから、わたしたちでも(ご父兄様)何とかなると考えられていたら、その考えを改める必要があります。

中学受験の「国語」は、「読書」ではありません。「問題文」を読んで「感想文」を書くわけではありません。

 <指示語、接続詞、文中からの書き抜き、記述、空欄補充>など無数の種類の問題に対処する能力をつけなくてはなりません。

 餅屋は餅屋に任せる!という言葉があります。

 費用がかかっても、それが将来、ご子息のためになるなら取るに足らないことだと考えております。



<今、大切なこと!>

 1) 現在、国語が不得意、苦手、このまま大手進学塾に行ってついていけると思いますか?補習塾なら問題ないでしょう。しかし、ブランド化しているサピックスについて行けるでしょうか?お考えください。


 2) 当教室では入会されても1時間単位で授業を中断できます。違約金などの訳の分からない料金は発生致しません。2月は、新6年生に取って塾が始まったばかりで、まだまだ、過密スケジュールにならない、絶好のタイミング!です。

 

 3) 多くのご父兄様(ご父母様)は、22年度受験合格はもちろんのこと、大手進学塾を基軸にされている方が多いです。そして、その大手進学塾についていけないから、家庭教師、個別指導の依頼を受けます。それなら早く手を打っておいた方が、ご父兄様(ご父母様)、生徒様もご安心なさると思います。

 

 4) 成績が上がらない時の最後の方法手段、頼みの綱を「家庭教師」と考えていらっしゃる人が多いですが間違っております。それほど、家庭教師を過信して頂いては困ります。あくまでも時間との勝負です!



■□■今年度の結果は出ました。開成が多かったことが特徴です。、新6年生、5年生、4年生の生徒様の募集をしております。

 ここのホームページに来られた方は国語が不得意か苦手、または算数が良いから御三家をねらうために国語の偏差値を上げたいと言う方が多いと思います。 

 集団塾では国語の成績は上がりません。目が粗すぎるからです。大手集団塾に通いながら国語の成績が上がらず悩まれ、その結果、わたしのところに来られる生徒様が大半です。

 スタート!は早い方が良いと思います。成績が上がり偏差値が一定になり学力が定着したら、その時点で、家庭教師、及び、個別指導をやめ、大手集団塾一本に絞ればよいからです。

 大抵、受験直前になって来られますが、たいへんな努力が必要となります。

 


<このホームページは国語学習だけでA4にプリントアウトをしますと、150ページを超えるものです!>■□■

 

● 他の塾、教室、プロ家庭教師との大きな違い!! ●



■□■斎藤の<中学受験・国語新講義T>基礎編■□■

    斎藤の<中学受験・国語新講義 U>基礎編

     斎藤の<中学受験・国語新講義 V>基礎編

     斎藤の<中学受験・国語新講義 詩について W>基礎編

 ● 少し言い過ぎであるかも!?・・・●   

     国語ができない理由(わけ)!

     <中学受験の国語>とは?

    次のような方は<無料体験授業>をお勧めします!

     なぜ!?家庭教師は高額なのか?

     作文、絵本、そして、雑談!

 

 早いもので開業してから1年以上が経とうとしております。

 多くのご父兄様(ご父母様)、生徒様に支えられ、ここまでやって来れて「良かった!!」と、心より嬉しく思っております。

 わたしの<中学受験における学習法!>を理解し信じてくださり、<一生懸命わたしを慕い付いて来てくださった生徒様>に御礼を申し上げるとともに、自己の<国語の学習法>に間違いはなかったと再認識しております。

 当教室は、「家庭教師」及び「個別指導」に重点を置いております・

 田園調布から徒歩5分、奥沢から徒歩6分のところに「自由が丘教室」を今年3月に開校いたしますので、「家庭教師」より、「個別指導」に興味がある生徒様は、どうぞご参加くださいませ。詳しい住所、マップは、2月の末にホームページ上に載せます。

 また、21年度、遠距離のために「家庭教師」としてお伺いできなかった生徒様、ご家庭に、ここでお詫び申し上げる次第でございます。

 今後も「国語」を中心に学習していきます。

 「国語」ができないということは、「受験」及び「学校教育」だけではなく、広く「社会人」へと波及し、「社会問題」となってきております。

 生徒様と学習することで、わたし自身学ぶことが増えました。

 今までのわたしのオリジナル・メソッドである「斎藤システム」を基盤にし、さらに、<選択肢問題>、<文章中からの書き抜き問題>、<記述問題>に対して、他の家庭教師及び塾と違い、レベル1〜レベル4まで「各々のステージ」を作ることで、100パーセント解答を目指します!

 また、読解レベルを上げるため、今まで<指示語、接続詞、段落構成>であったところを、<助詞の理解を深めることがプラスα>されました。このことで、問題文の読解を深めて参りたいと考えております。

 国語が不得意な生徒さんは、本当は国語ができないわけではないのです。

 設問ができた!できない!に、「一喜一憂」され、こだわり過ぎるのです。

 本当に大切なことは、「問題文を100パーセント」理解することなのです。「問題文が理解できていない」から、必然的に設問に答えられないだけなのです。

 意外とこの点!にご父兄様、生徒様はお気づきになっておりません!

 毎年、驚くことが、受験3カ月まえになって慌てて国語学習に取り組む生徒様が多いということです。算数に時間を取られますので、「国語」は普段使っている「日本語」だから何とかなるさ・・・・・・・!?という甘えがあると思います。

 受験の国語と普段わたし達が使用している日本語である国語は違います。

 まずは、そこから自覚していただきたいなぁ・・・と、思います。

 ●●多分、ここのホームページへたどり着かれたということは、国語が不得

意、または苦手である、一生懸命やっている割に他の教科と比べた際に、期待し

ていたほど成績が上がっていない、国語だけが成績が上がらず、このままでは

志望校合格が危うい・・・・など、様々な理由を抱えた生徒様、ご父兄様(ご父母

様)ではないでしょうか。●●

 


受験の国語は独特なものがあります。

 「国語ができないんだから!読書しなさい!」では、解決いたしません。算数のように決まり切った解法への「手順」を身につけて頂くことが第一です。

 そう、難しいことではありません。

 まだ、今年度の結果は出ておりませんが、新6年生、5年生、4年生の生徒様の募集をしております。

 設置コースのメインは、新6年生、5年生に関しましては、「国語マスター」と「二

番手の国語」、4年生に関しましては、「物語・小説、説明文、随筆、紀行文、詩

歌」から始め、「ことば(語彙)、漢字、熟語」の学習を中心にしていきたいと考え

ております。さらに、4年生におきましては、「作文、小論文、感想文」を書く練習

も致します。




■□■現在、偏差値40〜55前後でお困りの方、上げて見せます。無料体験授業120分をお決めになる材料としてお勧めします。

斎藤システムの合格<例>  をお読みください。■□■

個人でやっているからこそできることです。大手の集団塾では不可能です。

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家庭教師の選び方

コース・月謝・国語

今からでも間に合う<国語の勉強法!>

国語のお悩み相談室 (よくある国語の諸問題。)メールにて無料で相談をお受けします。

<国語の頭脳>教室の特色

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国語はすべての教科の「基本」です。

国語を「独力で学ぶことは無理」です。

「中学受験」は、生徒様のご意志を重視されてください。ご父兄様と生徒様の意思疎通が取れていない場合がよくあります。

「中学受験」を通してご父兄様、生徒様の「成長」を願う次第です。

その「競争社会」から、必ず学ぶことがあります。「受験」を通して「向上」しましょう。

          < 国語ができない人の大きな原因 >

 1) 復習をおろそかにしてきた。(不得意な人は過去問より復習を!)

 2) 自分で考える習慣がなかった。

 3) 問題ばかり、国語ができないからといって「解く練習をしていた。」 (本当は、問題文が読めていないのです。)

国語が手遅れになるな!という人はまずお問い合わせください。

 家庭教師は塾と比べて非常に月謝が高額です。

 さらに塾と違い家庭教師は当たり外れが大きいものです。

 ●そこで、当教室では家庭教師と合わないと感じた時、最低、1時間単位で契約を打ち切り、その際の授業料しか発生しないシステムを取っています。


 ●大手集団塾と比較し、「家庭教師」ではなければ到底・絶対「無理」であるということに裏打ちされたのが、今回設置された「国語マスター6年・5年・受験用」です。

ここまで行くのに、だいぶ思案を巡らしました。

 まずは、お読みになってください。無駄及び損はないと思います。



      <アカデミーフランセーズ・フランス最高峰の頭脳>


 ワンクラス上の国語ではなく学習を!

 「国語マスター5年・6年」と「二番手の国語・5,6年生用」を設置。

 「国語マスター5年・6年」におきましては次のことに注意して授業を行います。

 少し長くなりましたが、真摯に書いたものなので最後までお読みください。

 参考になることがありましたら、ぜひご参考にされてください。嬉しいです。

 「家庭教師が塾を辞めてわたしについてくれば大丈夫です!ということを信じて

はいけません。家庭教師は絶対ではありません。あくまでも塾を中心に学習の目

標を立てましょう!」

 家庭教師は非常に微力な存在です。過大評価しないでください。

 大手塾のように莫大な入試情報はありません。塾と違い、生徒様に競争心をつけることも不可能です。また、家庭教師の良い点は別途下記に書いてあります。

  中学受験の方が、大学受験より精神的に厳しく負担になると思います。

合格を勝ち得るには何といっても繰り返しになりますが、ご父兄様のご協力・ご理解が必要です。

 ●生徒様は、しっかりした中学受験をするという意識を持ち、日々復習中心に努力すること。意欲、集中力、体力の維持。最後の最後まであきらめない強い意志。

 ●ご父兄様は、講師の言われたようにご子息様、お嬢様の家庭学習の管理。それも、徹底した管理が必要です。

第一志望合格=講師(講師との信頼関係)+生徒様の自己努力(素直さ、礼儀

正しさ、忍耐強さは基本です。)+ご父兄様のご理解・ご協力(決して個人的な感

情に振り回されず冷静さが必要です。) 

 「国語マスター5年・6年」におきましては、効率よく絶対合格を目指し、ご父兄様のご協力・ご理解を大前提として設置されたコースです。

家庭教師には、当たり外れが大きいので「無料体験授業」の際に、生徒様だけではなくご父兄様のご確認をお願いいたします。

 コース・月謝・国語

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    「国語マスター5年・6年」と「二番手の国語・5,6年生用」(下記はそのコースの特色です。)

<中学受験で求められている「国語」の基本は次の通りです。>

 1) 設問、問題の「問い」の意味がきちんと正確に把握できているかどうか、です。意外と、解答する前に「問い」が何を自分に聞いて来ているのかわからない!という生徒さんが大勢います。

 2) 求められている「解答」が文中のどこらへんにあるのか見つける能力を養うことが肝心です。それは「問い」に使われている「言葉」が、文中のどこにおいて繰り返し出てきているのか、記述式なら、聞かれているところの「前後3行以内」、または「10行以内」に必ず解答があります。

   「しかし、ところが、つまり、たとえば」などの「接続詞」と「指示語」に注意しましょう。

   「文章」というものは、最初と最後に「論旨」が来ており、その「間」は、その「論旨」に説得性を持たせる「説明」、「たとえ」、「例題」になっています。

 3) 頭の中で考えてこうだ!というのは「発想」としてはすばらしいです。しかし、「中学受験」の場合は、それをきちんと「自分の言葉」で書く必要があります。簡単に言うならば、頭の中では分かるけれど、それが「解答として明記」できなければならないわけです。それが「受験」と言うものです。

 4) 「問題文を読むのが非常に早い!」とい言うことには「問題」があります。国語の雙葉と言われるところでも「問題文を読み切るタイムは約4分です。

    読むのが早いという人は、「読書の習慣」がついている人だと思います。読書習慣がついているからといって、通常の「読書」のように「問題文を読んでも」残念ながら「得点」には結び付きません。

    繰り返しになりますが、「問題文」を、正確に読み返すことなく「読解」していく「作業」が中学受験に限らず「受験」では、大切となります。必ず、「主旨・論旨」、いわゆる文章のキーワードを見つけておさえていく力が必要となります。

 5) 「記述問題」におきましては、5分以上考え込んでしまうようなら、その「問題」は捨ててしまうしかありません。

    手が止まったら「記述」はお終いです。後から、もちろん、「修正」してかまいませんので、どんどん!書いていく練習をしましょう。

 6) 「国語ができる生徒様」というのは、決して「読書量が多い生徒様」ではございません。

    普段、両親、友人と「題材」は何でも良いのですが、「会話上手な人」、「コミュニュケーションがうまい人」は、ませてる!何て言われるかも知れませんが、国語ができます。他者との会話を持たずゲームに熱中している生徒様は国語が苦手な方が多いです。

 7) ことば・語彙(漢字も含め)の覚え方ですが、必ず、ご父兄様の管理のもとで、覚えた言葉、語彙・漢字を使って生徒様にご自分の力で短い文章でいいですから作ってもらってください。

    そして、その言葉・語彙・漢字の使い方が合っているか確認してください。

    言葉・語彙・漢字は、覚えても使えなければ、「読解作業の時」、「記述式問題の時」、役に立ちません。

 8) よく、「国語学習が苦手な生徒様」の中で、わたしは「こう、思うんですがどうして間違いなんですか?」という「場面」に出くわします。「受験の国語」の場合、一見して「生徒様の個人的なご意見を聴いているような出題」をされますが、あくまでも「本文と筆者の考え」にそっていなくてはなりません。

    「筆者の論旨」から、それることなく「自分の考え」を述べなくてはならないのです。ですから、「自由に考えて良い」ということから大きく外れて来ます。

 「ご父兄様ができる国語学習について」

1) 日々の会話の際に、ただ聞き流すのではなく、ご父兄様の方で「なぜなの?」、「どうして?」という「問い」を増やされてください。

2) 新聞をご父兄様が読んであげる、難しい「言葉」を易しく説明したり、「ニュース番組」を初め、視野・視点、語彙が増えそうなテレビ番組、雑誌、本でしたら生徒様の現在の学力よりワン・ランク低い本を読んで聞かせてあげることも十分な国語学習になります。

3) たのしかったことや、うれしい夢や、読書をしたら必ず200字程度でいいですから、「作文・感想文」を書いてもらい、書きっぱなし!にするのではなく、ご父兄様がご子息様、お嬢様に「どうしてそうなるとおもったの?」、「どうして、そう感じたの?」と、一歩踏み込んでお聞きになることです。

 4) 最近、筆圧の弱い生徒様が増えています。しっかりとした丁寧な字で書くようにご指導してください。   

  「ご父兄様とご子息様、お嬢様において。」

 1) 部活、スポーツと「受験勉強」は並行してください。

   過密スケジュールはよくありません。気分転換が必要です。また、「受験」は最後になると「頭脳」ではなく、「体力勝負」です。

   十分な体力をつけてください。

 2) 良いところを見つけては必ず誉めてあげてください。「自信」から学力は数段伸びます。

    卑屈になり委縮した状態からは、「何も生まれません。」

 3) 子供同士の長電話やおしゃべりを遮らず、ある程度認めてあげてください。おしゃべりは、一番のストレス解消であり、コミュニュケーション能力を養うことにもなります。

 4) ご父兄様とご子息様、お嬢様が、講師を信じてついてこれるか?これは、合否に大きく影響します。「信頼関係が成立」しなければ、もう、お終いです。別の講師を探すべきでしょう。

 5) 「塾」を転々とする方がいらっしゃいますがわたしは賛同致しません。果たして100パーセント満足のいく「塾」はあるのでしょうか?とお聞きしたくなります。忍耐力を持って欲しいところです。

         「以下のことをご理解くださいませ。」

塾・家庭教師の「過密スケジュール」になっていないか確認致します。自習=宿題と勘違いされている生徒さん、ご父兄様がいらっしゃいますが、自習とは宿題をすることではなく、その日にあった塾・家庭教師とやったところをご自分で復習されることをいいます。

国語学習におきましては、この復習が大切になります。十分に復習をする時間は取れているかご確認ください。

  また、ご父兄様がご子息様、お嬢様を「カリキュラムだけ頭の中で作成」し、後は、塾・家庭教師に丸投げされていないか? 

 丸投げされてしまいますと、ご父兄様が、頭の中で完全だ!というふうには行かず大変なことになります。

  ここで、注意して頂きたいことは、<模試の成績が上がればさすがわ、先生!>そして、<模試の成績が悪ければ、一体何をやっていたんですか!うちはちゃんと月謝を支払っているんですよ!>というような、目先のことばかりに追われて、長期的なスパンでご子息の学力を把握し、<講師との信頼関係がきちんとできていないご父兄様>です。

  焦ってどんどん先に進んだからと言って、ご子息の成績が上がらないことは自明の論理です。

 

 1) 目標校合格の意識が強いがために、大切な自習(復習)がおろそかになっていないかどうか、ご父兄様の言葉ひとつひとつに、ご子息様が振り回されていないか?

 講師までをも振り回している場合は最悪であると言えます。

 2) また、塾・家庭教師に費やした時間数・月謝=成績が上がると考えられているご父兄様がいらっしゃいますが、そのようなことはありません。わたしは、営利目的だけに逆に正直に言います。

 3) <受験科目>すべての科目の歩調がそろっているかどうかどうか、その辺りをきちんと見極めた上で、ご父兄様との連携プレーを取るということは、講師にすべてお任せし丸投げすることではないこと。またご子息様の言葉を鵜呑みにするがゆえに、真実性を欠き、講師に無理難題を言うことではないこと。

4) サピックスと同じく普通の家庭教師がする約4倍の量をこなして頂きます。しかし、サピックスの先へ先へと進むとこと、解説の目が粗いこと、復習をおろそかにしている<弱点>を踏まえ、受験問題と復習をその都度、同時並行で行います。

 (1)、(2)、(3) (4)において明確に厳しく打ち出し、復習と定着を確実にこなし<国語学習>をしていくことが、この都度設置された、「国語マスター5年・6年」のねらいです。

 上記に書かれてあることを、お読みになれば、わたしが「中学受験」において何が一番重要であるか、言わんとしていることをご理解してくださると思っています。

 受験日までもうすぐです。ご父兄様、ご子息様、講師の連携プレーを健全な形でチームワークを組まなくては成功しません。

 「二番手の国語」は、前述したことを基本にし、現在の得意科目を国語を過密スケジュールでやり、せっかく得意科目になった教科に影響を与えることなく、国語は現段階においては、一番手じゃなくてもいいじゃないか!どの教科が一番手であっても国語だけは二番手におこう!という余裕をもった国語学習コースの設置です。国語が苦手な5年生にお勧めのコースです。

また「二番手の国語」におきましては、「二番手(第二志望)の学校でトップ」になった方が志望する大学に入りやすいという意味もあります。

家庭教師の選び方   ← ご参考にされてください!

コース・月謝・国語

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国語マスター(5年・6年、受験用) 60分6000円(昨年度見事に成功した偏差値30アッ

プ!をねらうコースです!)国語が足を引っ張り本来合格できるはずの難関校ねらいでお困りの方

歓迎です! 講師だけではなく、<ご父兄様、ご子息様、講師>がプロ集団にならなくては合格はできません。

60分単位でご家庭様がプログラムを組むことができます。

■□■月謝の改定のお知らせ■□■


  斎藤が直接指導した場合は、1時間6000円となります(家庭教師、または、教室指導。)。これは、きめ細やかな授業と二ヶ月で国語好きにさせてみせるという経験から来ています。

 高額のように思われると思います。
 
 しかし、授業の延長料金を10分単位で請求されている先生がいますが、当教室は、個別指導、家庭教師とも1時間単位です。また、成績が上がらないと不満を感じられたときは、いつでも1時間単位でお辞めになることができます。教材費もありませんし、読書のための本も無料で図書館のようにお貸しし、国語への興味を高めて頂いております。
 
 すでに斎藤から習っている生徒様は2回授業で国語好きになり、四谷大塚の合不合テストで58〜62の偏差値を取っています。
 厳しい塾のような授業は致しません。サロン形式のお子様の意欲、集中力を上げさせて授業すると言う、お子様中心の授業です。
 私たちは、詰め込み教育を致しません。


  指導時間は、90分〜120分。180分を要望されるご父母様がよくいらっしゃいますが、まだ、小学生ですので、120分が精一杯であるとわたしは考えております。

詳細なことはお問い合わせください。

 juken_saito@cure.ocn.ne.jp

1コマ120分12000円  月4回の場48000円(教材費、雑費は一切なし!)

月4回の固定性ではありません。ご父兄様、生徒様のご要望を重視60分単位で月、何回というスケジュールを組ませて頂きます。25日の後払いです。これは「二番手の国語」においても同じことです。

すでにご入会の生徒様からは今までのお月謝で指導させて頂きます。


 2)二番手の国語(5年・6年)

 60分単位でご家庭様がプログラムを組むことができます。

 1コマ120分12000 円  月4回の場 48000円(教材費、雑費は一切なし!)

 毎月20日〆の該当月25日までに三井住友銀行にお振込して頂きます。ご家庭によって月謝の支払い方法につきましては相談にのらせて頂きます。

___________________________

 お問い合わせ juken_saito@cure.ocn.ne.jp

                    jukenteacher@aol.jp(推奨)

メールフォーム  ここからもお申込できます!

 以上のことにご賛同頂けるご父兄様はお気軽にご連絡ください。

     電話番号 080−4171−0369 

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以下のことをお読みください。大切なことです。

 ご父兄様へのご連絡。<家庭教師におきまして全日程、ご父兄が不在、または頻繁に不在にされる方の家庭教師のお申し込みはお断り致しております。>

   < 日々のご連絡 >

<大切なこと>

秋口から模試・テストが増えてきます。模試・テストに追われて学習するのではなく、マイ・ペースを崩さず、きちんと復習をしましょう。

 ひとくちコメント=< 開成の国語が不得意な人はまず、成蹊の国語攻略からしましょう。雙葉より易しいです。成蹊の特色は記述問題が多いところです。>

 < 教室案内のページ > <国語の頭脳>教室の教育方針 

このホームページは私が初めて独自に作ったものであり、本職に頼んだ商業主義的なものではございません。ご理解ください。


 これはご父兄が読まれるホームページです。ご子息を惹きつけようとするホームページは沢山ありますが、わたしは無用であると考えています。ご自身のご子息の将来を考えていくのは、ご父兄です。>

                

れから、中学受験をし内部進学で中高、中高大の一貫教育をねらうか、または、高校、大学の受験をねらう受験型になるか興味のあるところです。

 文部科学省が大学の質の向上をさせるがために、受験型を強めてきていることは予想できます。そうは言っても、しばらくの間はこのゆとり教育が続くことは間違いありません。

 わたしは、中学受験は続くと思っておりますし、中学受験に勝ちえた者が公立より圧倒的な学力の強さをもっていると、実際、教えてきた経験、実績からそう思っています。

 国語は、日本語であるから何とかなるだろうという、甘さがあります。しかし、その甘さを知ったとき、感じた時ではすでに遅すぎます。そうすぐ、中学受験国語の成績が上がるとは思えません。暗記ではありませんから。社会科、算数の文章題にしても国語の読解力が必要です。

 中学受験国語中学受験はもちろんのこと、社会科、算数のためにも必要不可欠です。

 塾と家庭教師を切り離さずに、塾を継続しながら家庭教師と共に学習して行くことが一番であると考えております。


生徒さん一人一人に合ったオーダメイドは古いと思います。なぜなら、当たり前のことだからです。

当教室では、オーダメイドは当たり前と考え、専門の心理士が学業上の問題、学校での問題、親子関係など、今まででしたら講師がするところを、専門の学会認定免許を持った心理士が無料でカウンセリングを行う、教育+カウンセリングの新しい塾、教室、家庭教師です。家庭教師の場合は、心理士がご家庭にお伺いします。現在、2名の生徒さんに学習障害があることが分かり報告されています。

「斎藤の<国語の頭脳>教室は、他塾、教室、家庭教師とここが違います。」

 1) 一人一人の生徒さんに見合った合格戦略計画を具体的に立て、生徒さん、ご父兄との連携プレーを常に重要視します。


 2)第二次反抗期でお困りのご父兄様、不登校や友人とのトラブル、学校、塾とのトラブルなど専門の産業カウンセラー(心理士)が無料で最後までサポートします。


 3)よく、月謝を後払いであるから安心と言い、月四回契約でしたら後払いでも強引に計四回分請求する塾、教室、家庭教師が多い中、いつでも続け辞めることができ、一時間単位でしか授業料が発生しない無駄のない良心的な教室、家庭教師です。


 4)無料体験授業は二回。多くの家庭教師は一回です。となっていましたが現在、生徒様からの問い合わせが多いため、1回とさせて頂きます。1回でその良さが必ず分かるはずです。


 5)無料体験中、それ以後も、教材費、テスト費用などと言った訳のわからない費用は一切不要です。純粋に、授業料金(一時間単位)と、交通費だけのお支払です。


 6)現在、国語を中心に展開中ですが、基本的に算数の補習、塾でわからなかったところを無料で専属のプロ講師に聞くことができます。


 7)「先生」として威張っているのではなく、生徒さんと同じ目線で、ご父兄様と連携プレーを取りながらご子息様の通われている塾のアドヴァイスをし、徹底したサーヴィス業に徹しています。


 8)月謝に見合ったことを確実にこなします。疑問を感じた時点で、一時間単位で、その時点でしか授業料は発生しません。他塾、家庭教師より高いと感じさせません。

 9)日能研サピックス四谷大塚、希学園、ワセダアカデミー、臨界セミナーに通塾している人を、うまくサポートし塾の魅力を感じてもらいながら家庭教師で集団塾では不十分なところを補って行きます。

 10)当教室は、家庭教師、個別指導だけで十分!などという無謀なことは決して言いません。大手塾の情報量の正確さ多さをよりよく理解しております。

 11)今入会の方には、わたしの記憶が、驚きが鮮明なうちに3か月で国語の偏差値30アップの実録の報告(もちろん、当事者のプライヴァシーは保護いたします。)、また、その逆のパターンで、上位校に入れる偏差値を確実にキープし小学三年から受験対策をしていたのに、エリート集団であるサピックスの指導が裏目に出た報告をさせて頂きます。(当事者のプライヴァシーは保護致します。)

 12)国語が苦手、不得意な方、必ず偏差値30アップを目指して共に学習します。30アップは実績に裏打ちされています。偏差値40前後でお困りの方にお勧めです。

13) 不登校、自閉症、アスペルガー症候群、学習障害児の家庭教師を受け付けます。お問い合わせください。国語、算数、理科、社会。

これはあくまでも産業心理カウンセラー、心理士がいるからできることです。

   サポートさせて頂きます。

   当教室の主旨は、国語を中心に展開するプロ集団の塾、家庭教師です。

   「学習障害児」専門という意味ではありません。お間違いなく。

  

14)このたび、雙葉(フタバ)の申し込みが増えましたので、雙葉国語専科を作りました。今年の合格実績は、雙葉は人気が上がってきており、少数激戦でした。当教室からは2名合格者を出しました。理想は、雙葉→白百合→フェリスです。

興味のある方はお問い合わせください。

15)青山、学習院、成蹊コースを設置しました。

 まずは、お問い合わせください。

 16)ネット検索にて家庭教師を探す場合、体験授業に料金が発生したり、国語の指導方針をわたしのホームページのように詳細に書いていないところがあります。長年の経験、直観から避けられた方がいいと思います。

 17)算数の無料補習の仕方ーーファクシミリを使い塾、学校で分からないところ、テスト対策などの質問を受け付けます。24時間以内にファクシミリにて返信致します。無料補習サーヴィスと言いものの、その答えに行きつくまでのやさしい解法の説明に定評があります。

18)秋口から、首都圏模試、日能研模試、合不合模試、SAPIXオープン模試が次から次へと始まります。この時点で、不得意科目があると模試がどうしても優先してしまうため、問題を解いて得点をするという発想が強くなり、実際は点数が取れず、自信を喪失し悪循環になります。

19)<無料体験授業>を2回、お受けになった後、お決めになるのはご父兄様です。お気に召さなければお断りになって結構です。一切、その事による料金は発生しませんし、後から勧誘することもしません。(現在変わりました、1回です。生徒さんが増えスケジュール調整ができないからです。)

20)これから、からいよいよ日能研、四谷大塚、首都圏模試を初めオープン模擬テストが本格的に始まります。テストに追われて<学習>することだけは避けたいです。追われるのではなく<テストの結果>を次回の目標にしたいです。

模擬テストを的確に分析し対応措置を取ります。これは、プロ(アルバイトではなくそれで生計を立てている者の意。)であるからできることです。こちらも生活がかかっていますので、いいかげんな事は言えません。ご理解くださいませ。




国語が不得意な人、または、頑張ってもどうしても偏差値が上がらない人には次の問題があります。

 点数が取れない、偏差値が上がらないからと言って「問題」ばかり慣れればいいと思い解いていませんか。

 もし、その学習法をしているならば悪循環です。

 なぜ、問題がとけないのか? ミスをするのかについて考えてください。;

 問題文の読解ができていない、または、読解の方法はわかるが実際、時間制限があるテストになると「問題文の読解」に時間がかかりすぎ、記述をする時間は全くなく、しかたがなしに、漢字、ことば、ことわざ、言葉の決まり、慣用句だけを埋めているところはありませんか?

 考えてください。

 国語の場合、最初は非常に「地味」ですが、「復習」と「問題文の読解の定着」からするしかないのです。

      当教室、<国語の頭脳>教室の特徴。

  音読はさせません。黙読の習慣をつけさせます。

    それは、実際のテストの時は黙って読まなければならないこと。

    黙読の方が、読む速度が速い。

    声に出すとそちらのほうに気を取られてしまい理解度が浅い。

    黙読の方が理解度は深い。

    集中力をもって読むことができる。

   記述、選択枝、作文を中心に授業を進めて行きます。

   秋口以降、模試の点数に追われて国語学習をするのは避けたいです。

   知識の集積(覚えること)である、漢字、ことわざ、慣用句、熟語、言葉の決まりは「暗記」ですので追い込みが効きますが、記述を中心とした思考能力を使う問題の定着には、それなりの時間と生徒さんご本人の自己努力がたいへん必要になってきます。

   6、7、8月で<読解力>をつけてもらいます。9、10月で覚えることである「漢字、ことば、ことばの決まり、ことわざ、熟語、慣用句、漢字の作り、文学史」をマスターしてもらいます。11、12、1月は、過去問と読解力の養成を同時並行でやります。

 大切なことは、「なぜこうなるのかしら?」という「問いかけ」に単に答えだけ、言うのではなく、答えに至るプロセスを説明してもらうことです。

これが、国語=読解=作文(記述)であり、論理から抽象力を養うことになります。

 算数の<論理>は、<目的>であり、<国語>の<論理>は<手段>です。

思考=言葉ですが、思考=漢字ではありません。ですから国語=語彙、漢字と考えている<教育方針>には反対です。

何よりも柔軟な想像力を養うことです。

 メールによる作文添削コースを設置しました。下記のメールからお問い合わせください。

<国語の頭脳>教室の教育方針 juken_saito@cure.ocn.ne.jp

   1)http://www.nichinoken.co.jp/free.html

   2)http://www.sapix.com/

   3)http://www.yotsuyaotsuka.com/

   

   国語の道しるべ(必ず、お読みください。)

   斎藤システムの紹介

   斎藤システム<小説・物語文>の場合

   斎藤<システム>のまとめ

   斎藤システムの合格<例>

   やさしい、国語学習について。

   授業の手順 流れのご紹介

   コース・月謝・国語

    国語の広場   

  

        ご要望があれば、ご父兄様とご相談の上、<算数・社会・理科の家庭教師>を、オーダーメイドにて作ることになりました。講師は、プロ講師・家庭教師歴6年以上の西脇か齋藤、服部、西脇、石田となります。メールにてお問い合わせください。

           


        <国語の頭脳>教室の教育方針  その2                                                ;              

斎藤システムの合格例

<パリでお勧めのホテル・故ミッテラン大統領の私邸に近いhttp://www.hotel-paris-stgermain.com/moderne-hotel-japonais/hotel-moderne-home.htm 英語、スペイン語通じます。日本語不可。クリスチャン氏のご冥福をお祈り申し上げます。>

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