
直前期!あと二ヶ月だからこそ、「親身な丁寧な授業」で、今まで「学力の定着・復習」を、いたしましょう。
この時期、一番増える問題点は、「記述式、書き抜き問題、選択肢問題」です。
当家庭教師は、一つレベルが上の指導をしております。
例えば、選択肢問題の場合、大手有名塾は、ア、イ、ウ、エ と選択肢があった場合、全く本文の意味内容とかけ離れているものを消去し、最後の二つにしぼると思います。残念ながら今の指導方針では、その二つで正解を得る可能性は低いです。
当教室では、消去法は、レベル1であり、さらに、選択肢問題100パーセントの攻略法レベル2を用意してあります。
記述においては、レベル1〜レベル3まであります。
それを習得すれば、ごく当たり前のこととして合格できます。
● 今一度併願する学校を再度確認する時期です。
● 最後は、生徒様ご本人の気力と体力勝負になります。健康管理には十分にお気をつけください。
● 悔いを残さないためにも「第一志望!」は弱気にならず、強気!で受験しましょう。自信を持つことが大切です。
短期決戦!なら家庭教師を、塾の目の粗さをカバーします。
● 捨てる問題!(当初からできなくても良いと予想しておいた問題)と取る問題(必ず得点源にする問題)を、きちんと確実に過去問を分析し明確にしておきましょう。邪道ですが<中学受験>は合格しなければ、意味がありません! ●
大手塾へ通塾させても成績が上がらない、オプション講座を取っても成績が上がらない。それは塾の責任です。家庭教師をお使いください。
■□■現在、偏差値40〜50前後でお困りの方、60以上まで二ヶ月間という短期間で上げて見せます。無料体験授業120分をお決めになる材料としてお勧めします。
個人でやっているからこそできることです。大手の集団塾では不可能です。
●冬期講習講習・生徒様先行予約開始。お問い合わせください。
自由が丘に移転する前に運よく教室を間借できましたので、個別指導におけ
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最後の国語の追い込みなら<国語の頭脳>へ!あなたも三カ月で偏差値30アップを体現して見よう!斎藤システムの合格をご覧ください。
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早稲田大学のN先生からご参加いただきまして万全の態勢でいます。
模試は受けっぱなしにしないこと!模試の結果で一喜一憂はしないこと。
過去問だけを焦ってやっても成績は上がりません。
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国語のお悩み相談室 (よくある国語の諸問題。)メールにて無料で相談をお受けします。
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国語はすべての教科の「基本」です。
国語を「独力で学ぶことは無理」です。
「中学受験」は、生徒様のご意志を重視されてください。ご父兄様と生徒様の意思疎通が取れていない場合がよくあります。
「中学受験」を通してご父兄様、生徒様の「成長」を願う次第です。
その「競争社会」から、必ず学ぶことがあります。「受験」を通して「向上」しましょう。
< 国語ができない人の大きな原因 >
1) 復習をおろそかにしてきた。(不得意な人は過去問より復習を!)
2) 自分で考える習慣がなかった。
3) 問題ばかり、国語ができないからといって「解く練習をしていた。」 (本当は、問題文が読めていないのです。)
受験生に取っては秋口=受験直前期!
国語が手遅れになるな!という人はまずお問い合わせください。
家庭教師は塾と比べて非常に月謝が高額です。
さらに塾と違い家庭教師は当たり外れが大きいものです。
●そこで、当教室では家庭教師と合わないと感じた時、最低、1時間単位で契約を打ち切り、その際の授業料しか発生しないシステムを取っています。
●大手集団塾と比較し、「家庭教師」ではなければ到底・絶対「無理」であるということに裏打ちされたのが、今回設置された「国語マスター6年・5年・受験用」です。
ここまで行くのに、だいぶ思案を巡らしました。
まずは、お読みになってください。無駄及び損はないと思います。

<アカデミーフランセーズ・フランス最高峰の頭脳>

ワンクラス上の国語ではなく学習を!
「国語マスター5年・6年」と「二番手の国語・5,6年生用」を設置。
「国語マスター5年・6年」におきましては次のことに注意して授業を行います。
少し長くなりましたが、真摯に書いたものなので最後までお読みください。
参考になることがありましたら、ぜひご参考にされてください。嬉しいです。
(今までありました「国語一般・受験6年用」コースは終わりました。)
「家庭教師が塾を辞めてわたしについてくれば大丈夫です!ということを信じてはいけません。家庭教師は絶対ではありません。あくまでも塾を中心に学習の目標を立てましょう!」
家庭教師は非常に微力な存在です。過大評価しないでください。塾及び他教科への口出しは普通はしませんし、できません。ご父兄様も望んでおりません。ですから、他の科目の状況が具体的に把握できないのが現状です。大手塾のように莫大な入試情報はありません。塾と違い、生徒様に競争心をつけることも不可能です。また、家庭教師の良い点は別途下記に書いてあります。
中学受験の方が、大学受験より精神的に厳しく負担になると思います。
合格を勝ち得るには何といっても繰り返しになりますが、ご父兄様のご協力・ご理解が必要です。
●生徒様は、しっかりした中学受験をするという意識を持ち、日々復習中心に努力すること。意欲、集中力、体力の維持。最後の最後まであきらめない強い意志。
●ご父兄様は、講師の言われたようにご子息様、お嬢様の家庭学習の管理。それも、徹底した管理が必要です。
第一志望合格=講師(講師との信頼関係)+生徒様の自己努力(素直さ、礼儀正しさ、忍耐強さは基本です。)+ご父兄様のご理解・ご協力(決して個人的な感情に振り回されず冷静さが必要です。)
「国語マスター5年・6年」におきましては、効率よく絶対合格を目指し、ご父兄様のご協力・ご理解を大前提として設置されたコースです。
家庭教師には、当たり外れが大きいので「無料体験授業」の際に、生徒様だけではなくご父兄様のご確認をお願いいたします。
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「国語マスター5年・6年」と「二番手の国語・5,6年生用」(下記はそのコースの特色です。)
<中学受験で求められている「国語」の基本は次の通りです。>
1) 設問、問題の「問い」の意味がきちんと正確に把握できているかどうか、です。意外と、解答する前に「問い」が何を自分に聞いて来ているのかわからない!という生徒さんが大勢います。
2) 求められている「解答」が文中のどこらへんにあるのか見つける能力を養うことが肝心です。それは「問い」に使われている「言葉」が、文中のどこにおいて繰り返し出てきているのか、記述式なら、聞かれているところの「前後3行以内」、または「10行以内」に必ず解答があります。
「しかし、ところが、つまり、たとえば」などの「接続詞」と「指示語」に注意しましょう。
「文章」というものは、最初と最後に「論旨」が来ており、その「間」は、その「論旨」に説得性を持たせる「説明」、「たとえ」、「例題」になっています。
3) 頭の中で考えてこうだ!というのは「発想」としてはすばらしいです。しかし、「中学受験」の場合は、それをきちんと「自分の言葉」で書く必要があります。簡単に言うならば、頭の中では分かるけれど、それが「解答として明記」できなければならないわけです。それが「受験」と言うものです。
4) 「問題文を読むのが非常に早い!」とい言うことには「問題」があります。国語の雙葉と言われるところでも「問題文を読み切るタイムは約4分です。
読むのが早いという人は、「読書の習慣」がついている人だと思います。読書習慣がついているからといって、通常の「読書」のように「問題文を読んでも」残念ながら「得点」には結び付きません。
繰り返しになりますが、「問題文」を、正確に読み返すことなく「読解」していく「作業」が中学受験に限らず「受験」では、大切となります。必ず、「主旨・論旨」、いわゆる文章のキーワードを見つけておさえていく力が必要となります。
5) 「記述問題」におきましては、5分以上考え込んでしまうようなら、その「問題」は捨ててしまうしかありません。
手が止まったら「記述」はお終いです。後から、もちろん、「修正」してかまいませんので、どんどん!書いていく練習をしましょう。
6) 「国語ができる生徒様」というのは、決して「読書量が多い生徒様」ではございません。
普段、両親、友人と「題材」は何でも良いのですが、「会話上手な人」、「コミュニュケーションがうまい人」は、ませてる!何て言われるかも知れませんが、国語ができます。他者との会話を持たずゲームに熱中している生徒様は国語が苦手な方が多いです。
7) ことば・語彙(漢字も含め)の覚え方ですが、必ず、ご父兄様の管理のもとで、覚えた言葉、語彙・漢字を使って生徒様にご自分の力で短い文章でいいですから作ってもらってください。
そして、その言葉・語彙・漢字の使い方が合っているか確認してください。
言葉・語彙・漢字は、覚えても使えなければ、「読解作業の時」、「記述式問題の時」、役に立ちません。
8) よく、「国語学習が苦手な生徒様」の中で、わたしは「こう、思うんですがどうして間違いなんですか?」という「場面」に出くわします。「受験の国語」の場合、一見して「生徒様の個人的なご意見を聴いているような出題」をされますが、あくまでも「本文と筆者の考え」にそっていなくてはなりません。
「筆者の論旨」から、それることなく「自分の考え」を述べなくてはならないのです。ですから、「自由に考えて良い」ということから大きく外れて来ます。


「ご父兄様ができる国語学習について」
1) 日々の会話の際に、ただ聞き流すのではなく、ご父兄様の方で「なぜなの?」、「どうして?」という「問い」を増やされてください。
2) 新聞をご父兄様が読んであげる、難しい「言葉」を易しく説明したり、「ニュース番組」を初め、視野・視点、語彙が増えそうなテレビ番組、雑誌、本でしたら生徒様の現在の学力よりワン・ランク低い本を読んで聞かせてあげることも十分な国語学習になります。
3) たのしかったことや、うれしい夢や、読書をしたら必ず200字程度でいいですから、「作文・感想文」を書いてもらい、書きっぱなし!にするのではなく、ご父兄様がご子息様、お嬢様に「どうしてそうなるとおもったの?」、「どうして、そう感じたの?」と、一歩踏み込んでお聞きになることです。
4) 最近、筆圧の弱い生徒様が増えています。しっかりとした丁寧な字で書くようにご指導してください。

「ご父兄様とご子息様、お嬢様において。」
1) 部活、スポーツと「受験勉強」は並行してください。
過密スケジュールはよくありません。気分転換が必要です。また、「受験」は最後になると「頭脳」ではなく、「体力勝負」です。
十分な体力をつけてください。
2) 良いところを見つけては必ず誉めてあげてください。「自信」から学力は数段伸びます。
卑屈になり委縮した状態からは、「何も生まれません。」
3) 子供同士の長電話やおしゃべりを遮らず、ある程度認めてあげてください。おしゃべりは、一番のストレス解消であり、コミュニュケーション能力を養うことにもなります。
4) ご父兄様とご子息様、お嬢様が、講師を信じてついてこれるか?これは、合否に大きく影響します。「信頼関係が成立」しなければ、もう、お終いです。別の講師を探すべきでしょう。
5) 「塾」を転々とする方がいらっしゃいますがわたしは賛同致しません。果たして100パーセント満足のいく「塾」はあるのでしょうか?とお聞きしたくなります。忍耐力を持って欲しいところです。
「以下のことをご理解くださいませ。」

塾・家庭教師の「過密スケジュール」になっていないか確認致します。自習=宿題と勘違いされている生徒さん、ご父兄様がいらっしゃいますが、自習とは宿題をすることではなく、その日にあった塾・家庭教師とやったところをご自分で復習されることをいいます。
国語学習におきましては、この復習が大切になります。十分に復習をする時間は取れているかご確認ください。
また、ご父兄様がご子息様、お嬢様を「カリキュラムだけ頭の中で作成」し、後は、塾・家庭教師に丸投げされていないか?
丸投げされてしまいますと、ご父兄様が、頭の中で完全だ!というふうには行かず大変なことになります。
ここで、注意して頂きたいことは、<模試の成績が上がればさすがわ、先生!>そして、<模試の成績が悪ければ、一体何をやっていたんですか!うちはちゃんと月謝を支払っているんですよ!>というような、目先のことばかりに追われて、長期的なスパンでご子息の学力を把握し、<講師との信頼関係がきちんとできていないご父兄様>です。
焦ってどんどん先に進んだからと言って、ご子息の成績が上がらないことは自明の論理です。

1) 目標校合格の意識が強いがために、大切な自習(復習)がおろそかになっていないかどうか、ご父兄様の言葉ひとつひとつに、ご子息様が振り回されていないか?
講師までをも振り回している場合は最悪であると言えます。
2) また、塾・家庭教師に費やした時間数・月謝=成績が上がると考えられているご父兄様がいらっしゃいますが、そのようなことはありません。わたしは、営利目的だけに逆に正直に言います。
3) <受験科目>すべての科目の歩調がそろっているかどうかどうか、その辺りをきちんと見極めた上で、ご父兄様との連携プレーを取るということは、講師にすべてお任せし丸投げすることではないこと。またご子息様の言葉を鵜呑みにするがゆえに、真実性を欠き、講師に無理難題を言うことではないこと。
4) サピックスと同じく普通の家庭教師がする約4倍の量をこなして頂きます。しかし、サピックスの先へ先へと進むとこと、解説の目が粗いこと、復習をおろそかにしている<弱点>を踏まえ、受験問題と復習をその都度、同時並行で行います。
(1)、(2)、(3) (4)において明確に厳しく打ち出し、復習と定着を確実にこなし<国語学習>をしていくことが、この都度設置された、「国語マスター5年・6年」のねらいです。
上記に書かれてあることを、お読みになれば、わたしが「中学受験」において何が一番重要であるか、言わんとしていることをご理解してくださると思っています。
受験日までもうすぐです。ご父兄様、ご子息様、講師の連携プレーを健全な形でチームワークを組まなくては成功しません。
「二番手の国語」は、前述したことを基本にし、現在の得意科目を国語を過密スケジュールでやり、せっかく得意科目になった教科に影響を与えることなく、国語は現段階においては、一番手じゃなくてもいいじゃないか!どの教科が一番手であっても国語だけは二番手におこう!という余裕をもった国語学習コースの設置です。国語が苦手な5年生にお勧めのコースです。
また「二番手の国語」におきましては、「二番手(第二志望)の学校でトップ」になった方が志望する大学に入りやすいという意味もあります。

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1)国語マスター(5年・6年、受験用) 60分6000円(昨年度見事に成功した偏差値30アッ
プ!をねらうコースです!)国語が足を引っ張り本来合格できるはずの難関校ねらいでお困りの方
歓迎です! 講師だけではなく、<ご父兄様、ご子息様、講師>がプロ集団にならなくては合格はできません。
60分6000円 60分単位でご家庭様がプログラムを組むことができます。
1コマ120分 12000円 月4回の場 48000円(入会費、教材費、雑費は一切なし!)
月4回の固定性ではありません。ご父兄様、生徒様のご要望を重視60分単位で月、何回というスケジュールを組ませて頂きます。25日の後払いです。これは「二番手の国語」においても同じことです。
<このコースは授業料が高いので2回無料体験授業をやり、見定めて頂きます。逆に、こちらからお断りすることもよくあります。>
2)二番手の国語(5年・6年) 60分6000円
60分6000円 60分単位でご家庭様がプログラムを組むことができます。
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月末に三井住友銀行にお振込して頂きます。ご家庭によって月謝の支払い方法につきましては相談にのらせて頂きます。
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以上のことにご賛同頂けるご父兄様はお気軽にご連絡ください。
電話番号 045−564−0205
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以下のことをお読みください。大切なことです。
ご父兄様へのご連絡。<家庭教師におきまして全日程、ご父兄が不在、または頻繁に不在にされる方の家庭教師のお申し込みはお断り致しております。>
<大切なこと>
秋口から模試・テストが増えてきます。模試・テストに追われて学習するのではなく、マイ・ペースを崩さず、きちんと復習をしましょう。
ひとくちコメント=< 開成の国語が不得意な人はまず、成蹊の国語攻略からしましょう。雙葉より易しいです。成蹊の特色は記述問題が多いところです。>
このホームページは私が初めて独自に作ったものであり、本職に頼んだ商業主義的なものではございません。ご理解ください。
<これはご父兄が読まれるホームページです。ご子息を惹きつけようとするホームページは沢山ありますが、わたしは無用であると考えています。ご自身のご子息の将来を考えていくのは、ご父兄です。>
これから、中学受験をし内部進学で中高、中高大の一貫教育をねらうか、または、高校、大学の受験をねらう受験型になるか興味のあるところです。
文部科学省が大学の質の向上をさせるがために、受験型を強めてきていることは予想できます。そうは言っても、しばらくの間はこのゆとり教育が続くことは間違いありません。
わたしは、中学受験は続くと思っておりますし、中学受験に勝ちえた者が公立より圧倒的な学力の強さをもっていると、実際、教えてきた経験、実績からそう思っています。
国語は、日本語であるから何とかなるだろうという、甘さがあります。しかし、その甘さを知ったとき、感じた時ではすでに遅すぎます。そうすぐ、中学受験の国語の成績が上がるとは思えません。暗記ではありませんから。社会科、算数の文章題にしても国語の読解力が必要です。
中学受験の国語は中学受験はもちろんのこと、社会科、算数のためにも必要不可欠です。
塾と家庭教師を切り離さずに、塾を継続しながら家庭教師と共に学習して行くことが一番であると考えております。

生徒さん一人一人に合ったオーダメイドは古いと思います。なぜなら、当たり前のことだからです。
当教室では、オーダメイドは当たり前と考え、専門の心理士が学業上の問題、学校での問題、親子関係など、今まででしたら講師がするところを、専門の学会認定免許を持った心理士が無料でカウンセリングを行う、教育+カウンセリングの新しい塾、教室、家庭教師です。家庭教師の場合は、心理士がご家庭にお伺いします。現在、2名の生徒さんに学習障害があることが分かり報告されています。
「斎藤の<国語の頭脳>教室は、他塾、教室、家庭教師とここが違います。」
1) 一人一人の生徒さんに見合った合格戦略計画を具体的に立て、生徒さん、ご父兄との連携プレーを常に重要視します。
2)第二次反抗期でお困りのご父兄様、不登校や友人とのトラブル、学校、塾とのトラブルなど専門の産業カウンセラー(心理士)が無料で最後までサポートします。
3)よく、月謝を後払いであるから安心と言い、月四回契約でしたら後払いでも強引に計四回分請求する塾、教室、家庭教師が多い中、いつでも続け辞めることができ、一時間単位でしか授業料が発生しない無駄のない良心的な教室、家庭教師です。
4)無料体験授業は二回。多くの家庭教師は一回です。となっていましたが現在、秋口から受験直前となるため、1回とさせて頂きます。1回でその良さが必ず分かるはずです。
5)無料体験中、それ以後も、教材費、テスト費用などと言った訳のわからない費用は一切不要です。純粋に、授業料金(一時間単位)と、交通費だけのお支払です。
6)現在、国語を中心に展開中ですが、基本的に算数の補習、塾でわからなかったところを無料で専属のプロ講師に聞くことができます。
7)「先生」として威張っているのではなく、生徒さんと同じ目線で、ご父兄様と連携プレーを取りながらご子息様の通われている塾のアドヴァイスをし、徹底したサーヴィス業に徹しています。
8)月謝に見合ったことを確実にこなします。疑問を感じた時点で、一時間単位で、その時点でしか授業料は発生しません。他塾、家庭教師より高いと感じさせません。
9)日能研、サピックス、四谷大塚、希学園、ワセダアカデミー、臨界セミナーに通塾している人を、うまくサポートし塾の魅力を感じてもらいながら家庭教師で集団塾では不十分なところを補って行きます。
10)当教室は、家庭教師、個別指導だけで十分!などという無謀なことは決して言いません。大手塾の情報量の正確さ多さをよりよく理解しております。
11)今入会の方には、わたしの記憶が、驚きが鮮明なうちに3か月で国語の偏差値30アップの実録の報告(もちろん、当事者のプライヴァシーは保護いたします。)、また、その逆のパターンで、上位校に入れる偏差値を確実にキープし小学三年から受験対策をしていたのに、エリート集団であるサピックスの指導が裏目に出た報告をさせて頂きます。(当事者のプライヴァシーは保護致します。)
13)国語が苦手、不得意な方、必ず偏差値30アップを目指して共に学習します。30アップは実績に裏打ちされています。偏差値40前後でお困りの方にお勧めです。
14) 不登校、自閉症、アスペルガー症候群、学習障害児の家庭教師を受け付けます。お問い合わせください。国語、算数、理科、社会。
これはあくまでも産業心理カウンセラー、心理士がいるからできることです。
サポートさせて頂きます。
当教室の主旨は、国語を中心に展開するプロ集団の塾、家庭教師です。
「学習障害児」専門という意味ではありません。お間違いなく。
15)このたび、雙葉(フタバ)の申し込みが増えましたので、雙葉国語専科を作りました。今年の合格実績は、雙葉は人気が上がってきており、少数激戦でした。当教室からは2名合格者を出しました。理想は、雙葉→白百合→フェリスです。
興味のある方はお問い合わせください。
16)青山、学習院、成蹊コースを設置しました。
まずは、お問い合わせください。
17)ネット検索にて家庭教師を探す場合、体験授業に料金が発生したり、国語の指導方針をわたしのホームページのように詳細に書いていないところがあります。長年の経験、直観から避けられた方がいいと思います。
18)算数の無料補習の仕方ーーファクシミリを使い塾、学校で分からないところ、テスト対策などの質問を受け付けます。24時間以内にファクシミリにて返信致します。無料補習サーヴィスと言いものの、その答えに行きつくまでのやさしい解法の説明に定評があります。担当は、教室長代理 服部恵、教室運営担当 小山田、非常勤講師 石田です。
19)秋口から、首都圏模試、日能研模試、合不合模試、SAPIXオープン模試が次から次へと始まります。この時点で、不得意科目があると模試がどうしても優先してしまうため、問題を解いて得点をするという発想が強くなり、実際は点数が取れず、自信を喪失し悪循環になります。
20)<無料体験授業>を2回、お受けになった後、お決めになるのはご父兄様です。お気に召さなければお断りになって結構です。一切、その事による料金は発生しませんし、後から勧誘することもしません。(現在変わりました、1回です。生徒さんが増えスケジュール調整ができないからです。)
27)これから、からいよいよ日能研、四谷大塚、首都圏模試を初めオープン模擬テストが本格的に始まります。テストに追われて<学習>することだけは避けたいです。追われるのではなく<テストの結果>を次回の目標にしたいです。
模擬テストを的確に分析し対応措置を取ります。これは、プロ(アルバイトではなくそれで生計を立てている者の意。)であるからできることです。こちらも生活がかかっていますので、いいかげんな事は言えません。ご理解くださいませ。
国語が不得意な人、または、頑張ってもどうしても偏差値が上がらない人には次の問題があります。
点数が取れない、偏差値が上がらないからと言って「問題」ばかり慣れればいいと思い解いていませんか。
もし、その学習法をしているならば悪循環です。
なぜ、問題がとけないのか? ミスをするのかについて考えてください。;
問題文の読解ができていない、または、読解の方法はわかるが実際、時間制限があるテストになると「問題文の読解」に時間がかかりすぎ、記述をする時間は全くなく、しかたがなしに、漢字、ことば、ことわざ、言葉の決まり、慣用句だけを埋めているところはありませんか?
考えてください。
国語の場合、最初は非常に「地味」ですが、「復習」と「問題文の読解の定着」からするしかないのです。
当教室、<国語の頭脳>教室の特徴。
音読はさせません。黙読の習慣をつけさせます。
それは、実際のテストの時は黙って読まなければならないこと。
黙読の方が、読む速度が速い。
声に出すとそちらのほうに気を取られてしまい理解度が浅い。
黙読の方が理解度は深い。
集中力をもって読むことができる。
- 指示語、接続語、段落の構成をまずしっかりと定着させます。
- 説明文、物語・小説、詩など、大切な所に印をつける練習をします。
- 段々と印をつける長さを短く、数を減らし、筆者の言いたい論旨だけにすなわち、キーワードだけに印を付けて行く作業をします。
記述、選択枝、作文を中心に授業を進めて行きます。
秋口以降、模試の点数に追われて国語学習をするのは避けたいです。
知識の集積(覚えること)である、漢字、ことわざ、慣用句、熟語、言葉の決まりは「暗記」ですので追い込みが効きますが、記述を中心とした思考能力を使う問題の定着には、それなりの時間と生徒さんご本人の自己努力がたいへん必要になってきます。
6、7、8月で<読解力>をつけてもらいます。9、10月で覚えることである「漢字、ことば、ことばの決まり、ことわざ、熟語、慣用句、漢字の作り、文学史」をマスターしてもらいます。11、12、1月は、過去問と読解力の養成を同時並行でやります。
大切なことは、「なぜこうなるのかしら?」という「問いかけ」に単に答えだけ、言うのではなく、答えに至るプロセスを説明してもらうことです。
これが、国語=読解=作文(記述)であり、論理から抽象力を養うことになります。
算数の<論理>は、<目的>であり、<国語>の<論理>は<手段>です。
思考=言葉ですが、思考=漢字ではありません。ですから国語=語彙、漢字と考えている<教育方針>には反対です。
何よりも柔軟な想像力を養うことです。
メールによる作文添削コースを設置しました。下記のメールからお問い合わせください。
ご要望があれば、ご父兄様とご相談の上、<算数・社会・理科の家庭教師>を、オーダーメイドにて作ることになりました。講師は、プロ講師・家庭教師歴6年以上の西脇か小山田、服部、西脇、石田となります。メールにてお問い合わせください。
<国語の頭脳>教室の教育方針> その2 ;
<斎藤システムの合格例>
<パリでお勧めのホテル・故ミッテラン大統領の私邸に近いhttp://www.hotel-paris-stgermain.com/moderne-hotel-japonais/hotel-moderne-home.htm 英語、スペイン語通じます。日本語不可。クリスチャン氏のご冥福をお祈り申し上げます。>
<国語のサロン>
<ご家庭 ご父兄とご子息について>
<国語の頭脳>教室 メール:juken_saito@cure.ocn.ne.
jukenteacher@aol.jp(推奨)
電話連絡 045−564−0205(電話、ファクシミリ・朝11〜午後8時まで事務が対応させて頂きます。)080−4171−0369(教室運営担当の携帯電話です。営業で何かと外回りが多いかと思いますが、ご質問をお受けいたします。)
juken_saito@cure.ocn.ne.j
jukenteacher@aol.jp(推奨)

